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他の新卒と差別化しよう…「新社会人が読むべき本」をチェック!

新社会人となる方々は、数ヶ月後の自分の姿を想像してワクワクすると同時に、少しばかりの不安に駆られているのではないだろうか。「新社会人が読むべき本」をまとめてみました!

更新日: 2020年02月14日

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新社会人となる方々は、数ヶ月後の自分の姿を想像してワクワクすると同時に、少しばかりの不安に駆られているのではないだろうか。「新社会人が読むべき本」をまとめてみました!

isaaccさん

○新社会人となる人々へ

新社会人となる方々は、数ヶ月後の自分の姿を想像してワクワクすると同時に、少しばかりの不安に駆られているのではないだろうか。

会社に入社する前は、どんな会社生活が待っているがドキドキし、仕事が始まってからは分からないことばかりで不安の連続

新社会人として基本的な部分は入社前に読んで頭に入れておくとスタートダッシュが切れて他の新卒と差別化できるのでおすすめです。

○新社会人に不安を持つ人は多い

春から沖縄に配属が決まりました!! 新社会人いきなり不安だらけだけど頑張ります!!!

あと一月半ほどで新社会人とか不安しかないからな?

春から新社会人なんですけど色々壁が高すぎてすぐにフリーターになりそうで不安です〜(⌒▽⌒)

4月から新社会人になるわけだけど、急に謎の不安が押し寄せてきた。

「新社会人が読むべき本」をまとめてみました!

○7つの習慣 / スティーブン・R・コヴィー 著

「7つの習慣」とは、スティーブン・R・コヴィー博士によって書かれた人生を本当の幸福へと導く成功哲学です。

全世界3,000万部、国内220万部を超え、今も読み続けられるビジネス書のベストセラー『7つの習慣』は、人生哲学の定番として親しまれてきました。

○プロフェッショナルの条件 / P・F・ドラッカー 著

マネジメントで一躍有名になった経営学者P・F・ドラッガー。彼の著書である『プロフェッショナルの条件-いかに成果をあげ、成長するか―』

人間が幸せになるには社会が機能し、その社会が機能するためには、組織がうまくマネジメントされなければならない。

広範な知識と深く鋭い洞察力から新しい時代の到来を予見し、そこにおける組織や個人のあるべき姿とそれを実現するための方法論を説いた

○嫌われる勇気 /岸見一郎、古賀史健 著

サブタイトルに『自己啓発の源流「アドラー」の教え』とあるように、アドラー心理学のわかりやすい入門書です。

「トラウマ」の存在を否定したうえで、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言し、対人関係を改善していくための具体的な方策を提示していくアドラー心理学

対人関係の問題を解決し、すべての悩みから解放されるには、「嫌われる勇気を持ちなさい」ということです。

○頭がいい人の仕事は何が違うのか? /中尾ゆうすけ 著

本書では、人事マンの著者がこれまで見てきた「できる人・できない人」の特徴をもとに、いつも期待以上のアウトプットを出す「頭がいい人」の仕事のやり方を紹介します。

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