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【アルジャーノンに花束を】花の映画を並べていく

アルジャーノンに花束を、未来を花束にして、南海の花束、わたしは、ダニエル・ブレイク、メアリと魔女の花、マグノリアの花たち

更新日: 2020年02月15日

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世界を一つの生命体と考える。その生命体から人間を見る。人間はどのように見えるのか?(ゆりあいすてぃー問題)医者がいたら何をするか?そのウイルスを除去する。

koitate2016さん

目次

アルジャーノンに花束を
未来を花束にして
南海の花束
わたしは、ダニエル・ブレイク
メアリと魔女の花
マグノリアの花たち

アルジャーノンに花束を

未来を花束にして

南海の花束

トラック諸島、今のミクロネシア連邦カロリン諸島チューク州付近の海域は、怪獣映画『モスラ』において巨大蛾怪獣モスラが眠る架空の島・インファント島があるという設定で登場していたり。あと、同作で特技監督を務めた円谷英二が戦前関わった『南海の花束』という映画はこのあたりが舞台でもある

円谷英二が特撮を担当した『南海の花束』(42年)は戦争場面がないこともあり国策映画臭はほとんど感じられない。南方空路開拓の使命を帯びた航空会社を舞台に、事業を厳しく遂行する大日方傳や人情派の河津清三郎を中心に飛行士達の熱いドラマが展開。九七式大艇の遭難シーンの特撮も迫力大。 pic.twitter.com/isBWUTDX0z

わたしは、ダニエル・ブレイク

「わたしは、ダニエル・ブレイク」 貧困のシングルマザーがフードバンクで空腹に耐え切れず缶詰めを開けて食べるシーンと生理用品を万引きするシーンがもう辛過ぎて苦しかった、、馬鹿みたいに泣いてしまった、、、 みんなにも見て欲しい。パルムドールはハズレがないな pic.twitter.com/D2LRetJrX8

『わたしは、ダニエル・ブレイク』 イギリス社会の貧困をある男性と、親子の出会いを通して描く作品 お役所仕事の融通の効かなさ、一度社会からはみ出すと逃れられない貧困の負の連鎖… イギリスだけでなく、日本でも自分自身も同じ立場になりうると、自分のことのように胸打つものがある作品でした pic.twitter.com/yNPJ3bqxK0

メアリと魔女の花

マグノリアの花たち

そういえば「マグノリアの花たち」の原題は「Steel Magnolia」で、物語の大事な<鉄のような強さ>が<お花>に。それにしても日本版の「花一輪、いのち短く 美しく…」って演歌の前口上みたいw #女性映画が日本に来るとこうなる pic.twitter.com/EpghzwHB5m

珈琲亭 郷 / 鷺ノ宮 開店してすぐ。女性が三人で切り盛り。軽快なよもやも話が聞こえてきて微笑ましい気持ちで待っていたら、襟を正したモーニング登場。いただきます。 会話は続き、ふと浮かんだのは映画『マグノリアの花たち』 故郷を感じる喫茶店でした。  #純喫茶コレクション pic.twitter.com/JGTqOyknpS

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