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暴行はしてない!心愛ちゃん公判で放った被告の言葉にネット騒然

千葉県野田市で起きた栗原心愛さん虐待死事件の公判が行われました。そこで被告が放った言葉にネットが衝撃を受けているようです。

更新日: 2020年02月22日

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PINKMOMOさん

■千葉の野田市で起きた心愛ちゃん虐待死事件

千葉県野田市立小四年の栗原心愛(みあ)さん=当時(10)=が二〇一九年一月に自宅浴室で死亡した虐待事件

小学4年の心愛さん(当時10)に十分に食事を与えず、浴室で冷水のシャワーを浴びせ続けるなどの虐待の末、死亡させた

被告人の携帯電話に保存された映像を数点、証拠提出した。そのうちの1つ、11月4日深夜に浴室横の脱衣所での心愛さんの様子を映した52秒の動画

動画を撮っているという行為が問題視されています。

■ストレスのはけ口にしていた

気に入らないことがあればストレスのはけ口として繰り返し虐待した。日常的、継続的な虐待の末に死亡させた

検察側の冒頭陳述です。

長女の心愛さんが生まれてまもなく別居状態となり、その後離婚。再婚して同居するようになるまでの8年間、心愛さんとは離れて生活していた。復縁してまもなく生まれた次女には愛情を注いだ

勇一郎被告にとっては、成長の過程を知らない心愛さんは、「妻の連れ子」のような感覚だった

■この事件の初公判が行われた

父親は午前の裁判で「心愛ちゃん、本当に申し訳ありませんでした」と涙声で反省の言葉を述べました

■この公判で「一部起訴内容を否認」した

「食事を与えなかったことは一度もなく、冷水を浴びせ続けたこともしていません」と起訴内容の一部を否認

妻に指示して食事を与えないようにしたこと、十分な睡眠を取らせなかったこと、(心愛さんの)背中に座って両足をつかんで反らせたこと、浴室に連れ込みシャワーで冷水を浴びせ続けたことはしていません

と述べ、起訴された内容の一部を否認しました。そのうえで、「罪については争いません」と述べました

■シャワーは2~3秒で3回ほど

冷水シャワーを顔に浴びせるといった多くの行為については「していません」と強く否定

お漏らしをしたため浴室に連れて行ってシャワーは2秒から3秒、3回ほどかけたが顔に直接かけてもいない

■この被告の証言にネットが騒然

父親の答弁は嘘くさくて仕方がない。少しでも罪が軽くなるように。という風にしかみえない。ラジオやテレビでこのニュースをやってたけど辛くてチャンネルを変えてしまった。 小4女児虐待死 父親 シャワーの暴行否定 起訴内容の一部否認 www3.nhk.or.jp/news/html/2020…

この鬼畜親父が。 出所しても此奴の居場所は無いぞ。 心愛ちゃんの人格否定 今も「虐待」同然/江川紹子 nikkansports.com/general/nikkan…

反省なんてしてやしないでしょ。全てが自分中心で相手のことを考えていない。この謝罪も、自分の罪を軽くする為に、自分が殺害した心愛ちゃんを利用しているだけ。二重の虐待だな。/「みーちゃん、ごめんなさい」と涙で謝罪しつつ暴行一部否定 千葉県野田市の虐待事件初公判 a.msn.com/01/ja-jp/BB10e…

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