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見逃してない!?2月発売のおすすめ「洋画」DVD

話題となった「洋画(映画)」のDVD・BDが2020年2月に発売。『マレフィセント2』、『 IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』、『シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢』、『コレット』、『永遠に僕のもの』、『アス』。

更新日: 2020年02月29日

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aku1215さん

◆『マレフィセント2』

『眠れる森の美女』の新たなる伝説を実写映画化した人気ファンタジーの続編。永遠の眠りから目覚めたオーロラ姫がフィリップ王子のプロポーズを受け入れる。ところが、結婚式の日、オーロラ姫に危機が迫っていた。

今日はマレフィセント2を鑑賞 前作よりも良かったし感動した✨ アンジーのマレフィセント様もさることながら、ミシェル・ファイファーの悪女っぷりがもう凄かった! pic.twitter.com/1myhdiFuHe

マレフィセント2、ベースとなった「眠れる森の美女」からこんなに壮大な話に繋がるなんて本当に驚き。 映像美や戦闘シーンの迫力ももちろん良かったけど、アンジーが言っていた『血は繋がっていなくても家族になれる』というメッセージが伝わってきて感動。鑑賞中何度も泣いてしまった pic.twitter.com/9ft6v9N8DM

ボロ泣きしました… 「マレフィセント2」鑑賞✨ 血の繋がりを越えた母娘の愛深い物語がとにかく素晴らしい!まさか泣くと思ってなかったのに…。エル・ファニングの怒り狂った悲しみの演技も注目です!! 可愛い妖精も前作よりたくさん出てて、とても癒される最高のディズニー映画でした☺️❤️ pic.twitter.com/nbbM89n7C0

◆『 IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』

スティーヴン・キングの傑作小説をアンディ・ムスキエティ監督が映画化した「IT/イット」シリーズ完結編。ルーザーズがペニーワイズを撃退してから27年後、再び連続児童失踪事件が発生する。

『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』鑑賞。3時間弱の長丁場。しかし今年の五本指に入るくらいの名作と言っても良いくらい面白い!子役の27年後の俳優がどれも似ていたし、怖い要素だけじゃなくて青春時代の淡い恋心、ルーザーズの友情やリッチーの秘密には共感する部分が多く泣けた。 pic.twitter.com/HDV09jBvFq

『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』を一足先に鑑賞しました。最高に面白かった!ルーザーズクラブが子どもだろうと大人だろうと最恐の恐怖を提供するペニーワイズさんの確かな仕事っぷりは流石。そして観客を1秒たりとも飽きさせないという恐怖と鮮血と感動の山盛り具合は圧巻です! pic.twitter.com/19KwHgrWbV

『IT イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』鑑賞。再び集まったルーザーズの仲間たちを描いたアンディ・ムスキエティ監督作品。絶叫上映向き。人を怖がらせることに対して、常に全力投球し続けるペニーワイズのプロ意識が最高。続編としてのアプローチは、『グレムリン2』に近いものを感じた。 pic.twitter.com/gc1mpwPNTW

◆『シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢』

おじさんシンクロチームの七転八起を描いた実話を元にしたヒューマンコメディ。うつ病を患い、会社を退職して引きこもりがちな中年男・ベルトラン。家族から軽蔑される彼は、ある日「男子シンクロナイズド・スイミング」のメンバー募集を目にするが…。

7/12公開、マチュー・アマルリック主演『シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢』を鑑賞。スウェーデンのおじさんシンクロチームの実話を基に、舞台をフランスに置き換え映画化。社会でうまくいかないおじさんたちは、どこの国でも身の置き場がないのね…ということを思わせる負け犬奮闘映画。 pic.twitter.com/D1wp7HCLyz

2019年劇場鑑賞63本目は 「シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢」 冴えないおじさんのシンクロチームが、世界選手権を目指しながらその尊厳を取り戻していく物語。自分や家族を誇りとして生きる姿に感動。主人公を支える奥さんが完璧かつ爽快! #シンク・オア・スイム #男子シンクロ pic.twitter.com/xthDULf4FI

映画「#シンク・オア・スイム」鑑賞@ kino cinemaみなとみらい 負け組親父たちがシンクロ世界大会を目指す仏産コメディ。根性なし親父たちをしごきまくる元シンクロ選手の女鬼コーチが最高。 後半トレーニングに気合が入り始めて以降は水の中の演技は一切見せず世界大会場面で圧倒させる構成は見事。 pic.twitter.com/Wmxni2Jfiw

◆『コレット』

フランスの女性作家、シドニー=ガブリエル・コレットの半生を描いたドラマ。フランスの田舎町で生まれ育ったコレットは、14歳年上の人気作家・ウィリーと出会い、恋に落ちる。1893年、結婚を機にふたりはパリに移り住み…。

5/17公開『コレット』を鑑賞。100年以上前のパリ、ベル・エポックの時代に、ジェンダーの壁に挑む、こんなにかっこいい女性がいたとは。リアル「天才作家の妻」でもある実在の小説家を、キーラ・ナイトレイが演じる。前衛的なダンスを踊り、男装ファッションや性別にこだわらぬ恋愛も颯爽と楽しむ。 pic.twitter.com/alr7uygpXg

『#コレット』鑑賞。20世紀初頭のフランスでその名を知らしめフランス人女性として初めて国葬された女性作家コレット。女性に抑圧的で差別的な時代に生と性に自由を求め自分に正直に生きたその生き様は『人の目に映る人生、男の従属で生きる人生ではなく自分を生きる』勇気と強さを学ばせてくれた。 pic.twitter.com/k1W6vHiCLS

#コレット 鑑賞。19世紀末から20世紀初頭に活躍した女流作家コレットの最初の結婚から別れまでを描く。女性達が自由に生きることが難しかった時代に強く、自由に生きることを選んだ女性コレットが誕生するまでを演じるキーラの美しさと何よりもその眼力に強く魅せられる作品。 #映画好きと繋がりたい pic.twitter.com/LKuAjqtcf2

◆『永遠に僕のもの』

天使のような顔立ちの少年の逃避行を描いたクライム青春ドラマ。欲しい物は何でも手に入れ、目障りな者は誰でも殺す17歳の少年・カルリートス。やがて彼は転校先で出会ったラモンと惹かれ合い、ふたりでチームを組んで犯罪に手を染めていく。

『永遠に僕のもの(El Angel)』鑑賞 完全にヤラれた… 映像カッコ良い 音楽カッコ良い 自分が映画を好きになりがちな要素しかなかった。 これは是非観て欲しい…! pic.twitter.com/S3CWkVos6w

『永遠に僕のもの』試写会で鑑賞。 「もっと自由に生きられるのに」と口にして、強盗も殺人も数々の犯罪をあまりに颯爽と、あるいは優雅に繰り返す美少年・カルリートス。なぜこのような「黒い天使」が生まれたのか…衝撃的でただ恐ろしいのに、センスの良いカットや音楽と共に引き込まれてしまった。 pic.twitter.com/Ci9cVdTSGQ

8月16日公開の映画『永遠に僕のもの』試写会にて鑑賞させて頂きました 息をするように犯罪を繰り返す美少年・カルリートスがどの瞬間も360°圧倒的美!美!美!で開始早々完全に虜でした(苺を潰したような唇の鮮やかさに眩暈がする…!)行動を共にするラモンとのやり取りの一つ一つもグッときます。 pic.twitter.com/ysJl6wWS5j

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