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日常に馴染むパートナーとなれるように設計した、ホンダのNEW FIT

ホンダ自慢のサブコンパクトカー・FIT(フィット)は、「ひとりひとりのスタイルを一歩先へ」という方針が掲げられていて、スタイリッシュで、先進的なスタイリングが生かされていて、質感へのこだわりが生んださらなる心地よさを目指していることが伺える。

更新日: 2020年02月25日

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特に注目されるべき3つのポイントは、「特徴的なAピラーがもたらす抜群の開放感と視界のよさ」、「新しいシートとサスペンションで上級者顔負けの乗り心地」、「ハイブリッド機構の刷新で実現した心地よい走り」が挙げられる。

cobbyjpさん

ホンダが誇るコンパクトカー・FITには3つの驚きが秘められていた!

ホンダを代表する車種であるフィットは、2001年に初代モデルを発売。07年に2代目、13年に3代目を発売した。今回は7年ぶりの全面改良となる。

 新型フィットで追求しているのが「心地よさ」。4つのポイントで心地よさを表現している。それは「心地よい視界」「座り心地」「乗り心地」「使い心地」だ。

新型フィットよかった。内装もコンパクトカーとは思えないくらい。静かだし視界スッキリ開けてるし長距離移動も楽そう。外装もゴテゴテしてなくて好き。#FIT pic.twitter.com/qfUYys68gk

新型フィット乗ってきたけど、割とマジでほぼほぼEV‥値段もフィットらしからぬお値段ではあるけど2モーターハイブリッドは伊達じゃないわ。 ところで2個はどことどこに着いているんだ。 pic.twitter.com/MsyFPvwV0E

2020年2月14日に4代目となる新型フィットが発売された

今回紹介するホンダ・フィットは2020年2月14日に、4代目となるNEW FITが登場。今度の方針は「いちばんのパートナーになりたい」ことが挙げられ、これからのコンパクトカーに、4つの「心地よさ」を加えることを目指している。乗った瞬間から十分な視界を確保できてリラックスできるような座り心地やいつまでも味わいたい乗り心地を可能にして、いつでも、どこでも、誰といても、気の利いた使い心地を実現できるように整え、まさにホンダの未来に向かって突き進むという体制を取っている。

新型フィット ・走りの楽しさは感じないが全てにおいて快適 ・質感はそれなり ・全グレードEPB ・スポーツタイプ設定無し ・防錆処理いまいち pic.twitter.com/N4wGT9U1gj

目指す趣旨は、新たなグローバルスタンダード及び日常生活に馴染むことである

やっぱりホンダNEW FITは、新たなグローバルスタンダードを目指した意欲作でもあることを忘れてはならない。COBBYによると、歴代モデルの魅力ポイントである広い室内空間と使い勝手のよさを磨き込み、ハイブリッドを中心にメカニズムを全面刷新。誰からも愛される高品位コンパクトカーを目指していることを始め、スタイリングはフィットらしさを大切にしながら、チャーミングな魅力をトッピング。大型LEDヘッドライトと、ワイドトレッドプロポーションがフレッシュな印象をアピールする。新型はAピラーを細く仕上げワイドな視界を実現した。

親指の所ふかふかした素材になってて良き。 細すぎるピラーで視界が良き。 エアコン操作パネルが不評だったタッチ式から物理になり、押し心地もカチカチなって良き。 わずかながら床下収納もあって良き。 #honda #新型フィット pic.twitter.com/actjmvWptg

昨日新型フィットの試乗してきた✨ Aピラーで人が消えないのいいな〜 インパネ周りはGEに似てて好き。 あと足回り結構かためだった! MT設定無いのが残念 pic.twitter.com/Q5g519Boao

新型フィット見てきました! メッチャ良い!! 後席広いし、内装の質感も良い。 内外装デザインも良し! これホントコンパクトカー欲しい人オススメ。 pic.twitter.com/p5fCsxSGBr

優れたエネルギー効率を実現したハイブリッドシステム・e:HEVを搭載

車を動かす上で欠かせないパワートレーンはハイブリッドとガソリンの2種となっているが、脚光を浴びているのがハイブリッドで、こちらには優れたエネルギー効率を実現したシステム・e:HEVが使われているのが特徴である。e:HEVはホンダ独自で開発した、日常のほとんどをモーターで走行。エンジンを主に発電用と、モーターの効率が落ちる高速走行時に使用して、優れたエネルギー効率を実現したシステムである。

Honda New FIT エンジンルーム ホンダ新型フィットのパワーユニットです。 エンジン最高出力98馬力 モーター最高出力109馬力 1.5Lエンジン+2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」を搭載。電気式無段変速機が組み合わさり優れた環境性能とともにパワフルでスムーズな心地よい走りを実現しました。 pic.twitter.com/5nGEQ8vlX2

新型フィット HOME e:HVに乗ってきた! クッションが柔らかくなってて、座り心地がかなり良かった。 試乗もさせて貰ったけど、いつエンジンがかかったのかわからないくらい静かでびっくりそれに、フロントガラスからの視界の良さも最高だった! pic.twitter.com/CJIr3RRqnk

ホンダの新型フィット。 見て触れて乗ってきました。 また後で落ち着いたら レビュー書きます。 #ホンダ #フィット pic.twitter.com/uE53xk3ETI

運転する時に、4つの心地よさを感じられるような設計を果たした

先ほど述べたように、NEW FITは4つの心地よさを感じられるような設計を目指していて、心地よい視界であること、座り心地がよいこと、乗り心地がよいこと、使い心地がよいことにこだわっている。これだけ揃えば、期待が寄せられること間違いなしである。

新型フィットの試乗へ✌️運転席の視界広すぎ。新型フィットRS早く登場しないかな(゚∀゚*)(*゚∀゚) pic.twitter.com/c2K2wcIuch

今日はホンダに行き新型フィットを試乗してきました☺今までにないスタイルです。メーターはデジタルでございます。e-HEVのハイブリッドでエンジン音は静かで走りも良かったです☺テールランプは横長でヘッドライトは初代と二代目にそっくりですね☺ pic.twitter.com/bQ2MpbmI05

充実した安全運転支援システムで、交通事故をできるだけ防いでいる

やはり車を運転する上では、最新の安全運転支援システムが求められる。こちらはHonda Sensingと呼ばれる安全運転支援システムで、見落としやすい障害物を感知する近距離衝突軽減ブレーキ、不注意による急発進を防ぐ誤発進抑制機能、適度な車間距離を保つアダプティブ・コントロール、衝突をできるだけ避ける衝突軽減ブレーキ、車線のはみ出し防止を手助けする路外逸脱抑制機能、ハイビームとロービームを自動で切り替えられるオートハイビームが挙げられる。

新型フィットに付いた緊急通報ボタン。 自分の車は緊急時以外押せないから、営業さんに確認して押しまくる きっと子供たち押したくなるだろうな pic.twitter.com/7UhsxlDGKK

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