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今だからこそ見たい「パンデミック(ウイルス感染)」映画

WHOが新型コロナウイルスの感染拡大を「パンデミック(世界的大流行)」と宣言した今こそ読みたい、パンデミック(ウイルス感染)を描いたパニック映画5選。『FLU 運命の36時間』、『コンテイジョン』、『28日後…』、『アウトブレイク』、『復活の日』。

更新日: 2020年04月05日

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aku1215さん

◆『FLU 運命の36時間』(2013)

『僕の彼女を紹介します』のチャン・ヒョク主演による、致死率100%のウイルスに立ち向かう男の孤独な戦いを描いたパニック映画。ウイルス拡散を阻むため閉鎖された街で、救急隊員のジグは、愛する人の娘をたったひとりで助け出そうとする。

コロナウイルス流行してる今だから観るべき映画 〜FLU運命の36時間〜 韓国映画です。 出ている女優の方が大島優子に似てます。 パンデミック系 Amazonプライムで見放題。 #ドラえもん #無料 #メリオダス

アマプラ「FLU 運命の36時間」てすごいタイムリー。こっちは鳥インフルで致死率100%だけど、コロナのパンデミックまでの流れがまんまで、監督や制作関係者は今のこの状況どう感じてるんだろうな…

韓国の映画ですが、ウィルス拡散防止のために街を閉鎖しようとする人。自分だけ助かろうとする人。どんな人でも助けようとするお人よしの人。現実に起こりそうな緊迫した映画でした。星5つあげます! FLU 運命の36時間(字幕版) amazon.co.jp/gp/video/detai…

◆『コンテイジョン』(2011)

謎のウイルス感染が発生し、驚異的なスピードで全世界へ広がっていった。米国疾病対策センターはドクターを感染地区へ送り込み、世界保健機関がウイルスの起源を突き止めようとする中、ある過激なジャーナリストの発言が人々の恐怖を煽り、社会は崩壊していく。

コンテイジョンと言う映画が今の現状と酷似しています。機会があれば見てみてください。

まさに、今これやん。 恐怖がウイルスよりも早く感染してエラいこっちゃて、まさにコレやん コンテイジョン - 映画情報・レビュー・評価・あらすじ・動画配信 | Filmarks映画 filmarks.com/movies/11336 #Filmarks #映画 #コンテイジョン

◆『28日後…』(2003)

たった1滴の血液で感染し、人間の精神を数秒で破壊する新種のウィルスが発生した。感染者の血管は純粋な激しい怒りで溢れ、人間の声を聞いただけで相手を殺そうと襲いかかる……。28日後、ジムは病院の集中治療室で昏睡状態から目覚める。

コロナウイルスが日本で着々と感染拡大してるのがなかなかヤバイ気がするんだけど 映画の28日後を思い出す

そろそろまた映画『28日後…』を見ておいたほうが良いかな…

◆『アウトブレイク』(1995)

一匹のサルが持ち込んだウィルスにより全米が滅亡の危機にさらされていく恐怖を描いた、ダスティン・ホフマン主演のパニック・アクション。

今の現状は昔見た「アウトブレイク」って映画そのままだな…

そうかぁ…映画も公開延期かぁ…。 「アウトブレイク」でも映画館で感染拡大したしなぁ…。 そうだよなぁ、危ないよなぁ。 好きなものが軒並み遠ざかってくなぁ。 そうかぁ……。

アウトブレイクって映画があるけど、揶揄でも何でもなく、今あれと同じようなことが身近に起こってるんだよな…。それにしても悔やまれるのは初動の遅れ…

◆『復活の日』(1980)

小松左京の同名小説を深作欣二監督が映画化したSFスペクタクル。研究所から盗まれた猛毒ウイルスが世界中に拡散し、生存者は南極に残された863人のみに。さらに核ミサイルの発射を誘発する地震が起こり…。

南極大陸以外の全大陸にコロナウィルスが上陸。 小松左京原作 映画「復活の日」を思い出した。

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