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この記事は私がまとめました

道楽生活さん

▼1989年に発売され爆発的な人気となった任天堂ゲームボーイ

ゲームボーイ(Game Boy)は、1989年(平成元年)4月21日に任天堂が発売した携帯型ゲーム機。

日本国内での発売当時のメーカー希望小売価格は12,500円(税込)→9,800円(税込)→8,000円(税別)。略称はGB。また製品コードはDMGで、「Dot Matrix Game」が由来。

また、携帯型ゲーム機としては初めて累計販売台数が1億台を突破した。

▼ゲームボーイの発売から30年以上が経過 令和のこの時代に任天堂のまさかの神対応が話題に

95歳でゲームボーイを楽しむおばあちゃんと任天堂の「神対応」ならぬ「紙対応」に朝からほっこり。 pic.twitter.com/IAnVU3WwrS

▼新聞記事は2020年2月21日の朝日新聞の朝刊の模様

@SITM_K いい話ですね。 ちなみにどこの新聞に掲載されたものですか?

▼任天堂からまさかの神対応を受けたお婆ちゃんは99歳まで認知症にならず天寿を全うしたとのこと

ちなみに通常の修理サポートは2007年10月31日に終了している

テトリスが認知症防止になったのだろうか?

2007年10月31日 - 「ファミリーコンピュータ」「スーパーファミコン」「NINTENDO64」などの1990年代を支えた据え置き機と共に「ゲームボーイライト」「ゲームボーイポケット」を含めたモノクロシリーズの修理サポートが終了した。

▼ツイッターでの反応

@SITM_K @Uld_Macaron 任天堂の対応が素晴らしい、のと同時に、ゲームはやはり認知症対策に効果あると思います(*´ω`*)

@SITM_K ゲームの効用。 逆にゲームもやる気力もないという状態の方が深刻ということもある。 この歳にしてテトリスが楽しいとはなんと若々しいこと

@SITM_K @tesuta001 企業の社会貢献はまず納税である、と京都本社で莫大な納税してくれる任天堂。おおきにやで!

@humnon @SITM_K @tesuta001 素晴らしいですね。どこぞの携帯電話会社とは大違いですね。

@SITM_K さすが任天堂って感じ 人として、企業としての鑑です

@SITM_K @maidoosawagase3 今頃、岩田さんとバルーンファイトで楽しんでおられるでしょう。

@SITM_K 京都の誇りですね。 京阪電車に乗ると、いつも車窓から会社を眺めています。

@SITM_K @Lynx_Highland お客のためなら何でもする神。だけど裁判ごとでは鬼になる一般大手企業

@SITM_K 任天堂の神っぷりは有名だけど きちんと会社のポリシーが徹底されてるんだろうな 一週間ならほぼ担当者レベルでの判断だろうし 普通の大企業なら稟議廻すだけで一週間は余裕 前例ないし会計処理どうすんの?とか横ヤリ必ず入る

@SITM_K 倉庫に残っていた1台を惜しまずに提供する任天堂天晴れとしか言いようがない

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