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この記事は私がまとめました

stoneflowerさん

▼もっとオシャレになりたい…って人におすすめしたい本♡

・「自分を躾ける」

自分を躾ける、凄く良い しかも図書館でたまたま読んでた著者の方の本だった✨☺️ 左のは全部読んだ 元々は韓国で出版されてた本✨ 共感出来る言葉ばかりで一回で全部読み切ってしまた笑 pic.twitter.com/P7WttjnwEV

『自分を躾ける』(加藤ゑみ子/ディスカヴァー・トゥエンティワン)は、これまでの「自分像」を改めたくなったときにおすすめ

ANAの飛行機内サービスを使って読んだこちらの本がとても良かった。自分を躾ける。私はとても苦手なのですが、少しでも意識して、美しい大人になりたいなと思いました! pic.twitter.com/Q3mQsnTTg3

#読書メモ 自分を躾ける 加藤ゑみこ著 ・・・感性を磨くことは、自分の内面に貯金することです。感性が磨かれると大きな貯金になります。一生の財産になり、お金と違ってなくなることがありません。

『自分を躾ける』加藤 ゑみ子 なんでも聞けない大人になったからこそ、ぜひ読んで欲しい一冊。人間関係を築く上でのマナーは時代によって変わっていくため正直全てに同意できるわけではないですが、それでも女性らしい所作が身につき、品性を高めてくれるような内容です。 pic.twitter.com/eBAkC1DwVg

・「服を買うなら、捨てなさい」

やっと地曳いく子さん「服を買うなら、捨てなさい」を読めた。図書館にあった。読んだ後「読めて良かったし、もっと早く読めば良かった」と。こんまり本+この本で片付け完璧!と思ったら、多くの人がAmazonレビューでそう書いていた!こんまりはおしゃれに詳しくないからそれを補完できるのがこちら。

洋服が大好きで職業にまでしたいく子さんが、なぜ服を捨てるのか?捨てるべき服とそうでない服の見分けかたは?など、知っておけば死ぬまで役に立つおしゃれの知恵がてんこ盛り

地曳いくこさんの、「服を買うなら捨てなさい」読んだ!クローゼット整理しよ…

服を買うなら捨てなさいを久々にちょっと読んだ。この本売ろうと思ってたけど読み返すとハッとするから捨てられないな。

遅ればせながら読んだ本「服を買うなら捨てなさい」 服は50着くらいは捨てたと思う。着てない服がこんなにあるなんて! 代わりに似合う素敵な服がやって来た。バーゲンで量だけ揃えるんじゃない、本当にかわいくて大事にしたい服ばかり。 洋服着るのが作業じゃなくて、楽しいことに早替り。

『服を買うなら、捨てなさい』また読んだ。「「いつか着る服」「何にでも合いそうな服」「持っていたら便利そうな服」は、どれも存在理由が中途半端で、ろくに着ずに終わる可能性大です。「いつか」はほぼ来ないし、「何にでも合いそうな服」は何にも合わない服です」ここでも72時間原則使えそう。

『服を買うなら、捨てなさい』を読んだ。さっそく実行に移して、明日は帰りに一着買うつもり。気長に繰り返そう。

・「フランス人は10着しか服を持たない」

昔図書館で読んだフランス人は10着しか服を持たないって本を思い出してもう一度読み返してみて、産後もういい歳だし、高いとかじゃなくきちんした身なりで素敵な2児のママになれるようにしっかりファッションを吟味してお気に入りだけを増やしていこうって決意…

ファストファッションなど安価なものを衝動買いするのではなく、マダム・シックのように数は多くなくても本当に自分に似合う服を持ち、無駄使いしなかった分のコストを各点の品質に回そうと考え直す

数年前に流行ってた「フランス人は10着しか服を持たない」も途中まで読んだ怠け者な私が実践するには物凄い気力が必要そうだけど、ひとつひとつの作業を熱を込めて大事に行う生活っていいなあ。自分の中で守るべきルールがしっかりあって、きちんとそれに則ることが出来る…自律が苦手な分憧れる。

ミニマリストブームが再燃したので「フランス人は10着しか服を持たない」を読んだ。ここまで徹底は出来ないけど物を少なくしたい気持ちに火はついた。

いまさら「フランス人は10着しか服を持たない」を読んだけども、本のタイトルがいいよね。惹かれるもの。とはいえ私も平日はスカート4枚とニット6枚をテキトーに着回しているだけだし。もしかしたらフランス人なのかもしれん。

有名な「フランス人は10着しか服を持たない」服についての本なのかなと思いきやダイエットも素敵な生き方も学べて読むと丁寧に生きたくなる本。漫画版も出ていて私はそちらを読んだ。私たちは生き方考え方習慣行動全てで作られていて言うなればそれを変えれば自分も変わっていけるということ✨ pic.twitter.com/hd0y8lchIQ

・「クローゼットは3色でいい」

コーデに自信がない、服を選ぶのが面倒な自分はかなりの数のおしゃれ理論本を読んだけどこの本がベストでした。ストレート体型に合う気がする。『クローゼットは3色でいい』(杉山 律子 著) pic.twitter.com/boeYufY0uN

ファッションのプロが必ず言うのは“全身のコーディネートを3色以内にする”ということ。クローゼットに収めるアイテムを、まとまりのよいベースカラー3色に絞り、自分の体型に合った基本的な形でそろえれば、何を組み合わせても失敗しません。簡単にオシャレに見える

最近、杉山律子さんの「クローゼットは3色でいい」を読んで、ベーシックアイテム、ベーシックカラーを厳選した方がいいように思った

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