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自由気ままに楽しめそうなekクロスは、軽自動車とクロスオーバーSUVを融合した

三菱自動車が誇るハイパフォーマンスSUVとして有名なekクロスは、軽自動車という枠組みをはるかに越えて、どこまでも躊躇わず突き進むという姿勢が見られる。

更新日: 2020年02月28日

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じっくりと観察してみると「SUVテイストのクロスオーバーモデル」である。先代eKワゴンのスポーティ版である「eKカスタム」に代わり、三菱自動車の強みであるSUV的要素を取り入れた軽自動車として開発されたことが明らかとなっている。

cobbyjpさん

軽自動車なのにクロスオーバーSUVとトールワゴンも兼ねている三菱・eKクロス

eKクロスの誕生に当たっては三菱自動車と日産自動車の合弁会社NMKVがマネジメントを行い、三菱自動車が生産する点は先代eKワゴンと同様だが、三菱自動車主導で開発された先代と異なり、商品企画・車両開発を日産自動車主導で行うなど、新たな開発・生産プロセスにより誕生したことが伺える。

eKクロススペース、eKクロスより目つきがマイルドだなー うん、うちのeKクロスの方がかっこいい! twitter.com/MMCjpn/status/… pic.twitter.com/d5lUsZo1Ui

2連休、相棒カッコekは半年点検で入院。代わりの相棒はカッコ悪ekのコイツ別名デリカ ミニ。ナンバーの平仮名に「よ」があるの初めて知った。レビューは気が向いたらみんカラにアップします。 #ekクロス pic.twitter.com/8t9fCtFLXP

ミツビシekクロス❤️ 初めて走ってるの見ました笑笑 納車ホヤホヤのクロスにピカピカのte37をどーーん♫ ekクロスはリアは牽引でジャッキかけて、ナットは21mm pic.twitter.com/12g87iktJQ

独特の迫力があるエクステリアは、THE CUTE BEASTを掲げている

どの角度から見ても独特の迫力があるエクステリアデザインは、「THE CUTE BEAST(キュート・ビースト)」というコンセプトを掲げており、フロントフェイスは三菱自動車のフロントデザインコンセプトである「ダイナミックシールド」を採用。LEDポジションランプは視認性の良いボンネットフード下に、また、縦型デザインの3灯式LEDヘッドライトは上2段がロービーム、その下にハイビームを配置した。サイドビューは、先代eKワゴン及びeKカスタムよりも65mm延長されたホイールベースを活かしたシルエットと、深く刻まれたような彫刻的なラインにより力強さを表現した。

環境にも配慮した快適な運転を楽しむために、新開発のエンジンとプラットフォームが採用された

COBBYによると、車を根底から支えるプラットフォームは、日産の親会社であるルノー=日産アライアンスが1から考案した日産・CMFとなっていて、動かすのに欠かせないエンジンは低フリクション化・高圧縮比化を実現した新開発のBR06型を搭載することとなった。これらの組み合わせは走行性能や環境性能に配慮していて、毎日のドライブをサポートしてくれるに違いない。

ekクロスですが、海岸線など悪路も走りながら平均燃費21キロちょい!!!四駆でありながら、ハイブリッドの軽自動車!こんな事を言っていいのか分かりませんが、僕は正直どこかで軽自動車を軽くみていましたが、軽自動車の概念が完全に変わった! #ekクロス #三菱自動車 pic.twitter.com/EpFYZwCBU1

三菱でekクロスとデリカD5を試乗しました☺ ekクロスはハイブリッドのターボ付きで走りは良くて中は広々してます☺ デリカは2200ccクリーンディーゼルです。ターボなので走りと上り坂も加速してくれます☺2WDと4WDに切り替えが出来ます☺ #ekクロス #デリカD5クリーンディーゼル pic.twitter.com/xURg3LAM86

試乗その3は三菱でekクロスとミラージュに乗ってきました☺ekクロスはハイブリッドのターボで普通車並みの加速してくれるのでとても良い車です☺ ミラージュは1.2リットル3気筒エンジンで走りも良くてちょうどちょうど良い大きさの車です☺ 皆さんも乗ってミラージュ☺ pic.twitter.com/9Npkza1Dux

さらには高速道路での運転にありがたい技術・マイパイロットが使われている

通常よりも速いスピードが求められる高速道路では、事故が起こらないよう緊張感を持って走らなければならない。しかしekクロスでは、マイパイロットと呼ばれる高速道路 同一車線運転支援技術が取り入れられ、アクセル、ブレーキ、ステアリングの操作を支援してストレスや疲れを軽減させるような取り組みも進められている。

近くの三菱の駐車場でeKクロスのカーキを見つけた。 この色やっぱいいわ〜(´∀`) pic.twitter.com/wVjlujjMYL

事故を防ぐなど、安全性を高めるために自社独自の予防安全技術がたくさん加わっている

やはり車を運転する上では、いつどこで起こるかわからない交通事故を未然に防ぎたい。だからekクロスでは鍛え上げてきた走りのテクノロジーを凝縮した安全技術が使われ、事故から私たちの身を守っている。安全支援システムを具体的に説明すると、滑りやすい道での発進をサポートする、グリップコントロール、車そのものの動きを安定させてくれるアクティブスタビリティコントロール、急ブレーキ時のタイヤロックを防ぎ、理想的なブレーキ力を確保するアンチロックブレーキシステム・ABS、全部で6つあるエアバッグ、衝突エネルギーを効率よく吸収するボディ構造、頸部衝撃低減フロントシート、坂道発進での後退を防ぐヒルスタートアシストなどが挙げられる。

ekクロス試乗してきました。 装備が充実で四駆ターボ。大人4人乗っても坂道すいすい。 ekクロスに限らず今の軽自動車は出来が良すぎる。 これなら軽でいいやってなりますね。 pic.twitter.com/LeM67WKmp7

eKクロス(2019~) 2019年3月にデビューした軽ハイトワゴン。SUVテイストの外観にこだわり、三菱のデザインコンセプトである「ダイナミックシールド」を採用。「ミニデリカD5」と呼ばれても納得。価格は141万円~で、最新の安全装備つきはお買い得感満載。(COBBY) pic.twitter.com/wKT79D5Bam

デイズとekクロスの主な違いをまとめてみました。 プロパイロット(Mi-PILOT)はデイズはハイウェイスター系のみで標準車は設定無し、ekクロスはG、Tグレード、ekワゴンはGグレードに各車オプション、グリップコントロールはekクロス に標準、デイズに設定無し、SOSコールはデイズのみオプション。 pic.twitter.com/wyEqoyZxFD

使い勝手の良さにこだわったインテリアと、ラゲッジルームはまさに御の字である

扉を開けた時に広がっているインテリアは、常に余裕の広さを構えていて、使い勝手の良さにこだわっている。その経緯から判断すると、余裕を感じるような空間を保っていて、窮屈さを感じさせないような構造になっている。そして荷物を収納できるラゲッジルームは高さのある荷物も、すっぽり縦に積めるようになっていて、下の部分にもスペースを確保しているので、まさに御の字という言葉が似合っている。

今日は田町でeKクロスを見てきました!! 乗り味とかは評価できないけど、家のハスラーと比べると内装はハスラーの何倍も高級感高かったです!でもトランクが小さいのとハスラーより扱いが難しい最新装備が多いから高い年齢層の方が使えるのかは疑問かなーと? pic.twitter.com/yAxfov9jtw

eKクロススペース(仮)のコンセプト、eKクロスと比べると細部に変更はあるけどクロスとあまり変わらない感じ コンセプトの内装はオプションのプレミアムインテリアPKG装着してるっぽい pic.twitter.com/1x7eOMOaLe

特別仕様車・T Plus Editionは、栄えあるカーオブザイヤーを受け取った

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