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仲本工事も毒殺!?サイコパス小学生みきお『テセウスの船』(第7話)

再び事件直前の平成元年にタイムスリップしてしまった心(竹内涼真)は、文吾(鈴木亮平)と再会。みきお(柴崎楓雅)を捜すが、行方が分からず…。

更新日: 2020年05月25日

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aku1215さん

◇視聴率右肩上がりで盛り上がる『テセウスの船』

第6話の平均視聴率が番組最高の13.2%だった。初回は11.1%。第2話は11.2%。第3話と第4話は11.0%。第5話は11.8%。今回は前回から1.4ポイントアップし、番組最高視聴率を更新した。

右肩上がりの視聴率以上にすごいのはネット上の反響。放送中から放送後数時間にかけて、絶賛や共感、疑問と指摘、犯人考察など、さまざまな声が飛び交っています。

真犯人は、当時小学生だった木村みきおだった…! この衝撃の展開にSNS上では「みきおが犯人のままサラッと終わるはずが無い」「みきおが犯人でいいの?まだ黒幕がいそう」などの書き込みが相次いでいて、ますます視聴者の考察が盛り上がりを見せている。

◇第七話あらすじ

再び事件直前の平成元年にタイムスリップしてしまった心(竹内涼真)は、「音臼小無差別殺人事件」の発生まで数日しかないことに気付き、焦る。

文吾(鈴木亮平)と再会した心は、みきお(柴崎楓雅)を捜すが、行方が分からない。

◆第7話スタート みきおの行方を捜す心たち

前回までのあらすじが、コナン映画の「取引に夢中になってた俺は背後から」の早口感を思い出した #テセウスの船

未来の木村さつきの本性を知っているだけに心もこの時代のさつきも怪しんでいる訳です。 #テセウスの船

何があってさつき先生あんな怖い人になったんやろ…#テセウスの船

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