1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

この記事は私がまとめました

kazooneさん

■作品賞をはじめ3冠に輝いた『ムーンライト』

自分の居場所とアイデンティティを模索するマイアミの貧困地域に住む少年の成長を、少年期、ティーンエイジャー期、成人期の3つの時代構成で描いたヒューマンドラマ。

2017年の第89回アカデミー賞では8部門でノミネートを受け、作品賞、助演男優賞(マハーシャラ・アリ)、脚色賞を受賞。

いつの間にかアマプラで「ムーンライト」見れるようになってるぅ!

Amazon primeでムーンライト。 ストーリーはハードだけども、なんか、もう、めちゃくちゃ優しい映画。 今んとこ、生涯ベストワン。

■エマ・ストーンの主演女優賞をはじめ6冠の『ラ・ラ・ランド』

デイミアン・チャゼル監督が、ライアン・ゴズリング&エマ・ストーンの主演で描いたミュージカル映画。

第89回アカデミー賞では史上最多に並ぶ13部門14ノミネート、うち監督賞、主演女優賞(エマ・ストーン)、撮影賞、作曲賞 、歌曲賞、美術賞の6部門を受賞した。

amazonプライムで映画「ラ・ラ・ランド」を見た。噂通りミュージカルシーンのダンスと音楽の気持ちよさと、映像の美しさだけが魅力の作品で、なんというかボーっと見るには丁度よい。見たあとに教訓とかそういう類のものは全く無い代わりに、見たあとに自分の日常が少し華やかになりそうな映画。

ラ・ラ・ランド、アマプラで鑑賞 途中までなんとなくぼんやりで見てたけどミアの挫折からラストまで切なくて、ポロポロ。完璧なハッピーエンドだと思い込んでたから…映画館じゃなく家で見れてよかった…ボロボロ泣いちゃって

■外国語映画賞に輝いたチリ映画『ナチュラルウーマン』

自身もトランスジェンダーであり歌手のダニエラ・ヴェガが、トランスジェンダーの主人公を演じ、最愛の恋人が急逝し途方に暮れ、差別や偏見に遭いながらも意を決して歩き出す物語。

プライムビデオにナチュラルウーマンあるんだ 2018年のアカデミー賞外国語映画賞受賞作品 トランスジェンダーの女性(MTF)がパートナーの死で世間の目に晒されていく そんな中で強く生きていく彼女の姿を描く 実際にMTF女優が演じている名作中の名作 watch.amazon.co.jp/detail?asin=B0…

〜感動した‼️〜 あまりTVを観なくなり amazon prime で ナチュラルウーマンと言う映画を観た 最近のらしい 一緒に火の中に入りたくなり 泣いた 私らしく生きることの困難さ 澄み切った声が 伸びやかで真っ直ぐで 力をくれた #ダニエルヴェガ #ナチュラルウーマン #オンブラマイフ pic.twitter.com/vJUNdv3b3h

■ジュリアン・ムーアが主演女優賞に輝いた『アリスのままで』

若年性アルツハイマーの言語学者、アリスが記憶を失っていく日々をつづった全米ベストセラー小説『静かなるアリス』をジュリアン・ムーア主演で映画化。

ジュリアン・ムーアが3度目のノミネートにして第87回アカデミー賞で初の主演女優賞に輝いた。

わーーーー!いつのまに!アリスのままでがAmazonプライム・ビデオでみれるじゃないか!言語学者がアルツハイマーになる切ないお話。。。

アマプラで「アリスのままで」視聴。凄くズッシリとくる滅茶苦茶重い映画だった。言語学の大学の先生をしてる主人公が若年性認知症になる話。どんどん記憶を無くす妻に、夫は?家族は?生活は?。幸せとは何か、生きるとは何か、介護の難しさ等をリアルに描く。大切な人と見たほうが良い映画だった

■ジェニファー・ローレンスが主演女優賞に輝いた『世界にひとつのプレイブック』

1 2 3