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仲里依紗に野田洋次郎…HNK朝ドラ「エール」追加キャストが豪華な件

3月30日からスタート、俳優・窪田正孝さんが主演をつとめるNHK連続テレビ小説『エール』。本作の「東京編」の新キャスト陣が発表され話題になっています。

更新日: 2020年03月06日

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ラガモさん

3月30日からスタートするNHK連続テレビ小説『エール』

「エール」のメインビジュアルを公開!!✨ 裕一&音夫婦のイメージを膨らませながら、放送開始をお待ちください☆ #朝ドラエール #エール #3月30日放送開始 #窪田正孝 #二階堂ふみ 詳しくはコチラ↓ nhk.or.jp/yell/informati… pic.twitter.com/3gUueFzKPK

「エール」は昭和の音楽史を代表する作曲家の古関裕而と、その妻で歌手の金子をモデルとした物語。

主人公・古山裕一( #窪田正孝 )を紹介 福島で代々続く老舗呉服屋の長男。 気弱でいじめられがちな少年だったが、西洋音楽との出会いをきっかけにその秘めた才能を発揮し、やがて作曲家の道へ。 #朝ドラエール 公式インスタには他のカットも♪ nhk.or.jp/yell/cast/yuic… pic.twitter.com/KWtBBjulxP

ヒロイン・関内音( #二階堂ふみ )を紹介 豊橋出身。馬具の製造販売を行う関内家の三姉妹の次女。 意思が強く我が道を行く性格で、主人公・裕一( #窪田正孝 )の人生を大きく動かす存在。 将来の夢はプロの歌手になること。 #朝ドラエール 公式インスタには他のカットも♪ nhk.or.jp/yell/cast/oto.… pic.twitter.com/ZkZ2R3WXzs

窪田正孝が主人公・古山裕一を、二階堂ふみが妻・関内音(せきうちおと)を演じる。

昭和を舞台に、老舗呉服店の長男として生まれるも、音楽の才能を開花させた青年・裕一と、歌手を目指す関内音が文通で愛を育んで結婚し、苦難を乗り越えながら戦前、戦中、戦後を生き抜いて多くの名曲を生み出していくというあらすじだ。

主題歌は出身地つながりでGReeeeN「星影のエール」に

GReeeeNの「星影のエール」が、NHK連続テレビ小説『エール』の主題歌に決定

「エール」は福島出身の作曲家・古関裕而氏をモデルとした作品で、その福島県で結成されたGReeeeNが主題歌を書き下ろし、このドラマを盛り上げる。

この曲についてGReeeeNは「夫婦、親子、恋人、親友、それぞれ自分にとって大切な人の顔を想像しながら聴いてもらいたいです。そばにいる大事な人との人生を照らしあえる星影であれますように」とコメントしている。

エールの主題歌、GReeeeNさんの「星影のエール」一足先に聞かせて頂きました。本当に素敵な、温かい気持ちになれる曲。毎朝聞けるなんて幸せ。

語りは、人気声優の津田健次郎が担当

【イケボイス】次期朝ドラ『エール』、語りは津田健次郎が初担当「僕でいいんですか?」 news.livedoor.com/article/detail… スタッフは「落ち着いた声で聴き取りやすい」と理由を説明。男性声優の起用は近年では珍しいという。 pic.twitter.com/VIM5hHzF2H

アニメ『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』の海馬瀬人役などで知られる津田健次郎

近年は役者業以外にも映像監督、舞台演出なども手掛けるなど、多岐にわたって活動

津田は「小学生のころから見ていた『連続テレビ小説』の語りを務めることになるとは、まったくの想定外で驚きました」とオファーに戸惑ったことを明かしながらも、

「『エール』の世界観をさらに明るく楽しく、皆様にお届けできるように頑張っています」と意気込みを語った。

そんななか、「東京編」の追加キャストが発表されました

東京編では、昭和5年に裕一(窪田)と音(二階堂)が、福島と豊橋というそれぞれの故郷に別れを告げて、東京で新生活をスタートさせる姿が描かれる。

野田が演じるのは、裕一と同期でコロンブスレコードに採用された作曲家・木枯正人役。

ギターが得意で、行きつけのカフェで弾き語りを披露したりする役どころ。

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