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stoneflowerさん

▼簡単でおいしい…だけど奥が深い食べ物「チャーハン」

▼作り方は人それぞれ。みんなこだわりを持っている!

チャーハンをパラパラさせるコツは米を水洗いしてベタベタ落としてから焼くらしい やってみたらお店のパラパラになった‍♂️ pic.twitter.com/sGljZyBGW4

お昼ご飯は、チャーハン。 炊飯器に生卵ドーンと入れてその中でご飯と混ぜフライパンに。 パラパラに炒めて炒飯の素入れて簡単チャーハンの出来上がり。 卵先に炒めてご飯追加だとパラパラにできないから、いつも先に混ぜるレシピになっちゃう あとはスープと昨日の残りのサラダで満腹。 pic.twitter.com/zS5N7U60yw

卵を入れるタイミングにしても、「ご飯の後」「ご飯の前」という意見の他、「卵かけごはんのようにしてから入れる」という技も存在

とりあえずチャーハン。 ごま油に、ももやの刻みニンニクにベーコン炒めて炒り卵作った段階で味覇、塩である程度味付けしてご飯入れて、マヨネーズを混ぜて鍋肌から醤油をまわしかけて、塩胡椒で味を整えて一味ネギ!与謝野家のチャーハンの味です╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !" pic.twitter.com/b9DRRg1FN4

油の代わりにマヨネーズで炒めるとパラパラになるという噂を聞いたのでチャーハン作ったらほんとにパラパラになった。 pic.twitter.com/KFEDh6TD5F

元来マヨネーズは酢と卵と油でできているもの。すなわちチャーハンを炒める際の油をマヨネーズに置き換えることができる

▼中でも気になるのが「ご飯の温度」

パラパラにしたいのであれば「温かいご飯を入れた方がいい」と言う人もいれば、「冷たいご飯の方がパラパラになる」と主張する人も

▼その理由とは??

冷たいご飯は、水分が減ってパラパラでべたつきにくく、上手にチャーハンができるように思われがちですが、だまになりやすく、均一化させるまでにご飯が割れたりつぶれたりする

家庭でパラリとしたチャーハンをつくろうとするときの大きな障害のひとつが、具材を入れた際におこる鍋の温度低下である。これを防ぐ工夫のひとつとして、投入するご飯の温度を上げておく

温かいご飯はほぐれやすく早くなじむので、ご飯の粒を壊さずにふっくらと仕上がります。もともとは冷や飯の再利用として広がったチャーハンですが、家庭のガスコンロの火力を考えると、温かいご飯の方がフライパン内の温度低下を防ぎ、ほぐれやすく混ざりやすい

▼みんなも実践してた!めっちゃおいしそう!

大事なことを言っとくよ(ーдー) チャーハンは温かいご飯で作らなきゃダメ!! 冷飯で作るのはレンジが無い昭和の話!( ゚□゚) pic.twitter.com/wst409NYoN

温かいご飯に卵を混ぜてチャーハンを作ってたけど今回温かいご飯にマヨネーズをしっかり混ぜてから作ったらパラパラで美味しかった pic.twitter.com/enqQc1fqjz

チョット前に作ったチャーハンどぅぇ~す。 ポイントは温かいご飯を使う、火は強火、玉子を御飯粒ひとつひとつに絡ませるだよ  pic.twitter.com/3KvKmJ8c

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