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ppp_comさん

3月9日(レミオロメン)

卒業の季節になると街中でよく耳にしたり、中学校の卒業式や先輩を送る会などで「実際に歌った経験がある」など、高校生にとってまさに「卒業ソングといえばこれ!」という定番曲

フジテレビ系ドラマ『1リットルの涙』の挿入歌で、主人公が転校をする際にクラス生徒が「3月9日」を合唱して送り出したというシーンをきっかけに、卒業シーズンの定番曲として、愛されて続けています

仲間と過ごした日々を大切に想い、新しい生活に期待を寄せる歌詞が、卒業ソングにピッタリ

遥か(GReeeeN)

2009年に映画「ROOKIES -卒業-」の主題歌として使われ、ネット上でも数多くダウンロードされた1曲

卒業や旅立ちで家族や友人の元を離れていく際に今までの感謝やこれから頑張る決意を歌った曲

“卒業”をテーマにした心の奥深くに響くバラード・ナンバー

道(EXILE)

EXILE23枚目のシングルとなる「道」は、卒業・旅立ちをテーマとしているため、卒業式でも多く使われている曲

ボーカルであるTAKAHIROの母校、佐世保東翔高校の卒業式で、EXILEが サプライズライブを行ったことをきっかけに、卒業式の定番ソングとして広く深く愛されている

未来へ(Kiroro)

音楽の授業や合唱コンクールなどで今も唄われ続けるこの曲は、母のもとを離れ、未来へ向かう姿を綴った歌詞が卒業シーンにぴったりの名曲

母への愛、そして母に感謝して頑張らなくてはいけないという思いがあふれています

手紙~拝啓 十五の君へ~(アンジェラ・アキ)

この曲はアンジェラ・アキさんが15歳のときに書いた自分宛ての手紙が、30歳の誕生日に母親から届けられたことがきっかけで作られました

15歳=卒業と解釈されやすいためか、学校の卒業式などでもよく歌われるようになった曲

友よ ~ この先もずっと・・・(ケツメイシ)

クレヨンしんちゃんの映画の主題歌に起用された楽曲ですが、友達を思うリリックが卒業シーズンにピッタリ

「何十年先も君を友達って思っている」という歌詞は、幼馴染や昔からの友達に贈るのにぴったりの曲です

サヨナラの意味(乃木坂46)

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