1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

メンヘラ爆発!あの女優たちの「怪演」がかなりやばかった件

最終回のカギを握る?白石聖・高島礼子・山口紗弥加・ベッキー・小池栄子。この冬に怪演がヤバすぎた女優たち。(一部ネタバレ含みます。)

更新日: 2020年03月10日

9 お気に入り 50987 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

一部ネタバレを含みます。

■カレンダーの新作カットが公開された白石聖さん

白石聖(シライシ セイ) 女優。1998年8月10日生まれ、神奈川県出身

2019年、“美少女タレントの登竜門”とも言われる結婚情報誌『ゼクシィ』(リクルート)CMガールの12代目に起用される

・怖すぎ!出演中の「シロクロ」では想定以上の悪女だった

出演情報 明日3月3日(火)11時55分から「#ヒルナンデス !」に #白石聖 さんがVTR出演します✨ 先週は波乱の展開だったローカル線ぶらり旅明日放送の“完結編”では、ゴールの西武秩父駅に無事到着できるのでしょうか⁉️ #シロクロ pic.twitter.com/tlgrLS6VSs

清野菜名と横浜流星がダブル主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。」

直輝の恋人であるあずさ(白石聖)については、爪を噛む姿が怪奇的だったり、直輝に依存する発言が多かった

直輝の父・哲也(田中圭)を兄の一郎(きづき)に殺させたのもあずさで、レンを誘拐したのも、直輝への執着心からすべてあずさの指示だった

#シロクロ 9話 白石聖のメンヘラ爆発怪演、よかった。去年ドラマQUEENで初めて観た時を思い出した。 直輝の見せ場も負けてなかった。心の中の父親と対話しながら綺麗に涙流すとこはちょっと新境地かも。 そして、ほとんど一線を越えてしまったと言っても過言ではなくて どんな風に終わるか予測つかない

あずさの爪を噛む癖 気になってたんだよなぁ でも、まさかお兄ちゃんにねだる仕草だったとわ 妹の頼みで殺しまでした一郎は最悪だけど、 あずさ(#白石聖)の怪演もヤバかった ラジオで言ってたのはこの演技、あずさ主犯、黒幕ってことだったんだね 犠牲になった森島親子が気の毒で… #シロクロ pic.twitter.com/mVbDFJFywZ

シロクロがホラーすぎて思わず怖い連発してたで 白石聖ちゃんとにかく怖いサイコパスやであの人www プリレジェとは大違いwwwwww

・とんでもない殺人鬼だった麻衣子役。山口紗弥加さんも怖い

[山口紗弥加盗撮日記] 『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』 第9話いかがでしたか? 来週は遂に最終回! 警察に自首した麻衣子。 ニュースの写真を撮影しているところなのですが… 少し笑ってますね… こんなパターンも撮ってました笑 #山口紗弥加 #シロクロ #山口紗弥加盗撮日記 pic.twitter.com/Y7iq4u0Wgc

放火事件の犯人が、なんと母親である麻衣子(山口紗弥加)であることが発覚。さらに、門田先生(山崎樹範)の殺害の犯人までもが麻衣子であることが明らかになった。

紗弥加さんの怪演、久々に見た〜 やっぱりすごい女優さんなんだな、と改めて…… 昨日のシロクロは短く感じた

■最も恐ろしかった!映画「犬鳴村」の高島礼子さん

犬鳴村伝説 に移動 - 旧犬鳴トンネル近くに、法治が及ばない恐ろしい集落『犬鳴村』

『呪怨』(03)や『輪廻』(06)で知られるJホラーの名匠・清水崇監督が手掛けた本作。霊感が強い臨床心理士の奏(三吉彩花)の周りで奇妙な出来事が次々に起こり始め

映画『犬鳴村』を鑑賞。 恐らく日本で1番有名な心霊スポットであろう犬鳴トンネルと犬鳴村に纏わる話を映画化。内容はJホラーを見ていたはずが気付くとゾンビ物になってさらにモンスター物になっていたぜ…!というシロモノ。とにかく作中で最も恐ろしかったのは間違いなく高島礼子さんである pic.twitter.com/b13RyeFwfz

ぁぁぁあ犬鳴村見てから高島礼子さんおばけに見えてしまう(失礼)

犬鳴村、冷静に考えれば考えるほど本格ホラーにもボンクラホラーにもなりきれてない中途半端さがキツかったな……という感想になるし、 高島礼子の怪演はやっぱり良かったよな……と何度も噛み締めてしまう。

■発狂の進行が怖い!映画「初恋」のベッキー

映画「初恋」について、主演を押しのけて話題になっている人物がいる。タレントのベッキーさん(35)

1 2