1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

小学校低学年の子供に読んでほしい本をまとめました

Hakkasanさん

おおきな きが ほしい

かおるの考えるおおきな木は、こんな素敵な木なのです。
二番目の枝まではしごをかけて、その上は木の幹にぽっかり開いたほらあなの中のはしごを登ります。さらに上にはかおるの小屋があって、台所やテーブルもあります。ここでかおるはホットケーキを焼いて食べたりするのです。
そしてその上には見晴台を作ります。
夏には、おおきな木の上のかおるの小屋は、さぞ涼しいことでしょう。
秋は…、冬は…、春は…。
かおるの想像はどんどんひろがります。

@BonAudrey1 ぼんちゃんおはルガ 子供の頃、絵本「おおきなきがほしい」が大好きで、木の上に秘密基地作ろうとして、板を持って木に登って座るとこ作って満足した思い出 今はずーっとエオインできる秘密基地が欲しいです 今日もがんばろーね

今日の息子と読む一冊は佐藤さとる『おおきなきがほしい』。1971年の作品なのに古さを感じない。ツリーハウスへの憧れはみんなあるよね。

ぼくはめいたんてい(1) きえた犬のえ

文:マージョリー・W・シャーマット
絵:マーク・シーモント
訳:光吉 夏弥
出版社: 大日本図書

9歳のネートは探偵です。
今日もネートの元に1本の電話が入りました。
仲良しの女の子アニーから、なくなった絵を探してほしいとの依頼です。

すぐにアニーのところへ駆けつけるネート。
まず、アニーの話をじっくり聞き、部屋の中をくまなく調べます。
次に、その絵を見た他の人たちー仲良しのロザモンド、弟のハリー、犬のファングについて丁寧に調査していきます。
はたしてネートは、アニーのなくなった絵を発見することができたのでしょうか。

ぼくはめいたんていシリーズ、よく読んでいたのに家に置いてなかったから、洋書版で買ってみた。オーディオCDとセット。 pic.twitter.com/C4nVXAm0tY

ながいながいペンギンの話

元気いっぱい、こわいものしらずの兄のルルと、おくびょうだけど心やさしい弟のキキ。ふたごのペンギンのハラハラドキドキ冒険。

ながいながいぺんぎんのはなしも、ピングーも好きなのに、3人の騎士の寒がりのペンギンパブロも好きなのに肯定ペンギンだけがムカつきすぎる

ぞうのたまごのたまごやき

たまごが大すき、わがままでいばりんぼうの王さまが、けらいをつれてぞうのたまごをさがしにでかけます。みつかるでしょうか?

たまごのすきな王さまのうちに赤ちゃんが生まれ、お祝いに国中の人にたまご焼きをごちそうすることになりましたが……。「おしゃべりなたまごやき」の姉妹編。

おはなしのくに おもしろいなー 過去作もたくさん見られるから外出できない今ありがたい。 子どもがビビリだから、笑える内容のやつ抜粋して見せてるけど「ぞうのたまごのたまごやき」ハマってしまったようでずっとマネして歌っている。 うるさいけど、非常に楽しそうである。

ももいろのきりん

るるこは、お母さんから部屋いっぱいになるぐらい大きな桃色の紙をもらいました。るるこは大喜び。さっそく、のりとハサミとクレヨンで大きなキリンを作りはじめました。できあがった桃色のキリンに、るるこは、「キリカ」と名前をつけました。ところが、雨がふってきてキリカの首は、濡れてきれいな桃色がはげてしまいます。キリカの首を再び桃色にぬりなおすため、るるこはキリカに乗って「クレヨン山」にむかいます。

ももいろのきりんって絵本で、描いたものが本物になる紙がでてきたのだけれど、あれ本当にあるって憂柑さん信じているから

@oldpicture1900 昭和4,50年頃の「ももいろのきりん」という絵本にクレヨンの実がなる木があって子供心に憧れましたが、見返すと時代がら淡い色がありませんでした。

エルマーの冒険

1 2