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tyanndaiさん

老舗パンツメーカーが新マスクを発売

老舗日本製パンツメーカー「洗える超伸縮フィットマスク」発売。レディース向けパンツに使われる伸縮性のある特殊素材を採用。肌触りがなめらかで、毛羽立たず、耳が痛くなりにくく、洗って繰り返し使えるマスクです。2枚1,000円→event-checker.info/mask-takumiba/ pic.twitter.com/sDxdmWQzwR

パレ・フタバ株式会社(本社:大阪府吹田市)繊維製品部TAKUMIBAは、全国的なマスク不足緩和に向け、本業であるストレッチパンツの素材を活用して生まれた、「洗える超伸縮フィットマスク」を3月6日より販売開始

2枚組み1,000円(税込・送料無料)

織物と編物のいいとこ取りをした『トリコット』という伸縮する特殊な素材を使用。 肌触りがなめらかで、毛羽立たず、耳が痛くなりにくく、洗って繰り返し使えるのが特徴

初回ロット分は即完売となりましたが、急ピッチで追加生産体制を整えて、必要とされる方の元へ順次お届けしてゆく予定

カーテン専門店がマスク製造開始

岐阜のカーテン専門店が自社工場でマスク製造販売を開始! 東海地区のショールームで販売。子ども用マスクは無料配布 netatopi.jp/article/123995… pic.twitter.com/M2Y4qFzCOE

岐阜県寺田のオーダーカーテン専門店、株式会社ディマンシェは、取り扱っているカーテン生地と自社縫製工場を活かして、何度も洗える布マスクの製造を2020年3月5日に開始

価格は、「近江の麻 リネンマスク」が1,200円。そのほか、綿やポリエステル素材のマスクを1枚600円から1,500円で販売

お子様には、期間限定ですが「マスクの無料配布」を2020年3月下旬より東海地区のショールーム4店舗(名古屋店・岐阜店・岡崎店・四日市店)に限り配布を予定

鳥取では、旧マスク工場で生産がスタート

中古農機具販売などを手掛ける「大志」(鳥取市河原町曳田、谷口健二社長)は、抗ウイルスマスクの生産に乗り出すと発表

この会社は、倉庫として利用するため、3年前に鳥取市用瀬町のマスク工場だった建物を取得しましたが、感染症の拡大に備えてマスクの生産設備や、原料などを保管していた

会社では今週中にも本格的に生産ラインを稼働させ、1日あたり最大10万枚のマスクの供給を目指す

シャープも今月中にマスクの製造を開始

政府の要請を受けて「シャープ」が3月中にマスクの生産を開始することが明らかにされ、大手電機メーカーのマスク生産参入に驚きと同時に称賛の声が上がっている

なぜ政府からシャープにマスク生産の要請があったかというと、シャープは液晶パネルを製造する三重工場に、細かいゴミが徹底排除されたクリーンルームを持っているから

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