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【復興の火】聖火リレー中止までのまとめ【希望の光】

#聖火リレー #東京オリンピック #新型コロナウィルス #ブルーインパルス #SL銀河 #復興五輪 の希望の光としてその象徴だった #聖火 #福島 の #Jビレッジ で公開 #円谷幸吉 #サルビア

更新日: 2020年04月05日

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ayame1105さん

2020年4月4日

2020/04/04 09:33
一九六四(昭和三十九)年の東京五輪男子マラソン銅メダリスト円谷幸吉を顕彰する「円谷幸吉・レガシーサルビアの会」は三日、須賀川市の小中学校合わせて二十五校にサルビアを贈った。七日には市内の高校四校に寄贈する。
同会は前回の東京五輪を盛り上げた「サルビアの道」を再現しようと約三千鉢のサルビアを育ててきた。しかし、聖火リレーが延期となり、再現も先延ばしとなった。見事に咲き誇ったサルビアを入学式などで活用してもらおうと寄贈を決めた。

福島県須賀川市

2020年4月2日

2020/04/02 08:22
東京五輪・パラリンピック組織委員会は二日から三十日までの午前九時から午後四時まで、東京五輪の聖火をJヴィレッジ(楢葉・広野町)のセンター棟一階ホールで一般公開する。一日、聖火の展示セレモニーを行い、報道陣に公開した。
東京五輪聖火リレーの延期を受け、組織委は出発地点のJヴィレッジに、高さ約三十センチ、直径約九センチのランタンに入った聖火を保管する。

2020年3月30日

2020/03/30 21:21
新型コロナウイルスの感染拡大で史上初の延期に追い込まれた東京五輪について、来年7月23日に開幕する新たな大会日程が30日、決まった。8月8日に閉幕する。

2020年3月27日

2020/03/27 09:33
聖火リレー出発予定の日…思いさまざま
県は聖火が県内にとどまっている期間中に多くの県民に見てもらう機会を設けたい考えで、新型コロナウイルス感染防止対策を講じた上で展示方法を決める方針。

2020年3月26日

2020/03/26 10:36
聖火は同日のいわき市で「復興の火」の展示を終えた後、ランタンに移された。福島県は聖火が福島県内にとどまっている期間中に多くの県民に見てもらう機会を設ける考えで、新型コロナウイルス感染防止対策を講じた上で展示方法を決める予定だ。
内堀雅雄知事は同日夜に報道陣に対し、保管場所について個人的な思いとした上で「復興のシンボルのJヴィレッジが大切な候補だ。希望のともしびを掲げる」と語った。

2020年03月26日 09時45分
東日本大震災の被災3県で東京五輪の聖火を巡回展示する「復興の火」が25日、いわき市小名浜のアクアマリンパークで展示された。東京五輪が延期となり聖火リレーは中止となったが、予定より縮小して「復興の火」の展示を実施。最後の巡回展示に、県内外から約3600人が訪れ、震災の津波被災地で力強く燃える聖火を見届けた。

2020年3月25日 聖火は福島県内に置かれる

2020年3月25日 午後6時59分
東日本大震災の被災地を「復興の火」として巡る東京五輪の聖火が巡回最終日の25日、福島県いわき市で展示された。26日からスタートする予定だった聖火リレーが中止となり、しばらく見納めとなる聖火を一目見ようと、約3600人の観覧客が集まった。
聖火は一定期間、福島県で保管される見込みとなったが、展示場所や期間などの詳細は決まっていない。アクアマリンパークで25日午後、聖火皿に聖火が点火されると集まった人々から拍手が上がった。

2020/03/25 08:11
「復興の火」として東日本大震災の被災三県を巡っている東京五輪の聖火が二十四日、福島県入りし、福島市のJR福島駅東口駅前広場で展示された。県民らが次々に訪れ、復興の願いが託された希望の火を観賞し、記念撮影する姿が見られた。

2020/3/25 6:00
26日から予定されていた聖火リレーも中止されることになり、心待ちにしていた九州のランナーからは「楽しみにしていたのに」と困惑する声が上がった。

2020年3月25日 午前0時00分
組織委は五輪の新たな日程が決まった後、来年改めて聖火リレーを行う。聖火はそれまで日本にとどまり、当面は福島県内に置かれる。

2020年03月24日 東京オリンピック延期発表

2020年3月24日(火)
26日スタートの東京五輪聖火リレーを中止と森喜朗会長。

2020/03/24 21:26
安倍晋三首相は24日、都内の総理公邸で国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長が電話会談を行い、夏の東京五輪を1年程度延期する方針で一致したことを明かした。

2020/03/24 09:58
東日本大震災の被災三県を巡る東京五輪の聖火展示は二十三日、岩手県花巻市から大船渡市に舞台を移した。市防災観光交流センター「おおふなぽーと」前広場にともされた「復興の火」は津波被災者や遺族らを慰めた

3/24(火) 8:55
東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県を東京五輪の聖火が巡る「復興の火」の展示で、来場者が殺到したためJR仙台駅での写真撮影を途中で中止した宮城県の判断について、村井嘉浩知事は23日、「円滑な運営のためにはやむを得なかった」と述べた。

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