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ヒプマイ×ラッパー 楽曲提供まとめ【ヒプノシスマイク】

楽曲提供したアーティスト・ラッパーから逆引きするヒプマイです。各ディビジョンのテリトリー争いが物語の主軸である「ヒプマイ」。そのバックに付いたラッパー達も、実は提供した楽曲で見えないバトルを繰り広げているかも…?

更新日: 2020年04月08日

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いろんな視点からヒプマイを楽しんでください!

m____mさん

制作にかかわったラッパー(Wikipediaにページがあり、且つ活動ジャンルにヒップホップが明記されているもの)を、可能な限り活動年数順に掲載しています。

■Zeebra

出典iflyer.tv

東京を代表するヒップホップ・アクティビスト。レーベル「GRAND MASTER」代表。
97年のソロデビューから常にトップを走り続け、シーンを牽引し続ける姿勢と行動力は他に類を見ない存在であり、ジャンルや世代の壁を超えて多くの支持を得ている。

《提供楽曲》
・「The Champion」作詞/作曲

■ラッパ我リヤ

1995年伝説のコンピレーションアルバム『悪名』に『ヤバスギルスキル』を送り込む鮮烈なスタイルを世に送り込み続けているMC's。
数多くの客演やフジロック、ロッキンオンジャパンなどのフェスでも多数オーディエンスをロックして来た実力派。

《提供楽曲》
・「Shinjuku Style 〜笑わすな〜」作詞/編曲

■ ポチョムキン(from餓鬼レンジャー)

1998年、ミニアルバム「リップ・サービス」でインディーデビュー。その高いラップスキルと、ユーモア溢れるライブパフォーマンスで注目を浴び、九州より瞬く間に全国で話題となり、2001年「火ノ粉ヲ散ラス昇龍」で、メジャーデビュー。同年1stアルバム「UPPER JAM」を発表し、当時地方在住グループでは異例の約20万枚のセールスを記録。

《提供楽曲》
・「おはようイケブクロ」作詞

今までのヒプノシス関連にはなかったと思われるゆるさがあります、バトルモードの血気盛んな3人とは違って、リラックスした普段の顔を覗かせてくれています、それでいて兄弟の仲の良さ、ユーモア、熱さも読み取れるファンにはたまらない楽曲に仕上がったと思います。そう信じたいです。

■DJ KENTARO

ターンテーブリストであり、サウンドクリエイターである日本のDJ。世界最大のDJバトル「DMC World Final 2002」において大会史上最高得点というギネスを残し、文字通り圧勝でアジアから初の世界チャンピオンになる。

《提供楽曲》
・「Shibuya Marble Texture -PCCS-(Candy Dazed remix)」リミックス

■KURO(HOME MADE 家族)

1996年、大学時代に愛知県で出会い結成。2004年5月にメジャーデビュー。「サンキュー!!」「少年ハート」「サルビアのつぼみ」などのスマッシュヒットを連発し人気を博す。

《提供楽曲》
・「ベイサイド・スモーキングブルース」作詞/作曲
・「One and Two, and Law」作詞/作曲

■山嵐

1996年結成、湘南エリアを中心に活動を始める。
オリジナル・メンバーは、YOSHIAKI ISHII(Drums)、武史(Bass)、 KAZI(Guitar)、KOJIMA(Vocal)、SATOSHI(Vocal)。
1997年6月、メガフォースより1stアルバム『山嵐』をリリース。

《提供楽曲》
・「DEATH RESPECT」作詞/作曲

■三浦康嗣(□□□)

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