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東出昌大の最新作も!今週末公開の「おすすめ映画」

2020年3月第3週末公開の「おすすめ映画」6作品。『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』、『一度死んでみた』、『弥生、三月 君を愛した30年』、『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』、『ナイチンゲール』、『21世紀の資本』。

更新日: 2020年03月20日

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aku1215さん

◆『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』(20日公開)

『スーサイド・スクワッド』で、ジョーカーの恋人として登場したハーレイ・クインが主人公のアクション。ハーレイ・クインが、裏世界を支配するブラックマスクと戦う。

試写で『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』観ました。なんて自由な映画!ハーレイは基本最後までタガが外れっぱなしなのが良い。元彼から吹っ切れるだけで多数死者が出てそう。あと、今回は格闘が凄い。ハーレイは『ザ・レイド2』を観たのかな?と思うような金属バット殺陣が拝めます。 pic.twitter.com/OuljC3ELCR

「ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY」試写 とりあえずの感想 ・マーゴットロビー&ユアンマクレガーのお祭り映画 ・凄いぞDCユニバース ・オープニングから凄い ・スタントアクションが凄い ・音楽が神 ・とにかく鮮やか ・もうジョーカーの彼女なんて言わせない ・まさかの飯テロ映画 pic.twitter.com/XI0TwrdW4u

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREYを試写で見ました。明るく可愛いのにしっかり暴力的。予想外に対人のアクションシーンが多く変則的な寝技や関節技からの殴打殴打殴打!のハーレイ無双。ユアンマクレガーの扱いが心配でしたが久しぶりにブチ切れた彼を見れて大満足 #ハーレイクイン覚醒 pic.twitter.com/KbBUAUPwtg

◆『一度死んでみた』(20日公開)

auのCM「三太郎」シリーズなどを担当してきた浜崎慎治がメガホンを取ったコメディー。ある特殊な薬を飲んだ父と、彼のことが大嫌いな娘が起こす騒動を映し出す。

3月20日(金)公開の『一度死んでみた』を一足先に試写で観ました。広瀬すずのコメディ初主演作品で他の出演者たちも超豪華でビックリします。仮死状態の父を救うために反抗期の娘が奮闘する内容なのですが、笑いだけじゃない、思わずほろっとするような親子愛の物語でした。 https://t.co/FM1JTRogEI pic.twitter.com/uitd81KPdo

「一度死んでみた」試写でした。朝ドラの2人が今度はこんなことに…。広瀬すずちゃんのデスメタルボーカルはめっちゃハマってる。吉沢亮くんも陰キャラが上手い pic.twitter.com/3ScITXhkTZ

広瀬すずの新作というだけの理由で『一度死んでみた』試写会へ。凄かった。バカすぎて笑い死にするかと思った。広瀬すずの存在を忘れてしまうほどのクダラナさ(誉め言葉) 日本映画は世界など目指さずに、思いっきりバカ方向に振り切ろうとしているのかもしれない(誉め言葉)#一度死んでみた pic.twitter.com/956SXOvGBD

◆『弥生、三月 君を愛した30年』(20日公開)

数多くのヒット作の脚本を手掛けた遊川和彦が監督も務めるラブストーリー。高校時代に、親友のサクラを病気で亡くした弥生と太郎。互いに想いを秘めながらも別々の道へ進んだふたりの30年間を、“3月の31日間”を切り取って描く。

映画「弥生、三月」(3/20公開)マスコミ試写へ。30年以上のラブストーリーを“3月だけ”で描く斬新さが光ります。杉咲花さんの声の演技は涙腺崩壊必至!(カセットウォークマン懐かしい!)桜の木のロケーションも最高!遊川和彦監督の珠玉の名台詞の数々が胸に響きます。https://t.co/0CmbCKlaKf #弥生三月 pic.twitter.com/VmlASF6BR3

『弥生、三月 君を愛した30年』試写。自分より少し上の世代設定だが、80年代に青春を送った身として親近感が。思い通りに生きられず月日だけが無情に過ぎていく中、歳を取ることの素晴らしさに気づかせてくれる早世した親友。物語を大きくを支える彼女の存在に、誰もが励まされるはず。

今夜は「弥生、三月」の試写会に 初の生波瑠さんはかわいかった^^ 黒木瞳さんは相変わらず美しかった✨ #弥生三月 pic.twitter.com/jr3N51EieF

◆『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』(20日公開)

1969年5月13日、東京大学駒場キャンパスで行われた作家・三島由紀夫と東大全共闘による伝説の討論会に迫るドキュメンタリー。ナレーションを「寝ても覚めても」の東出昌大が担当。

『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』試写☆単身向う”知の巨人”「論破し切腹させる」息巻く東大全共闘。潜む楯の会…さぞや緊迫?これが礼節とユーモアの応酬!めちゃ面白い!全共闘は時代の”説明”で三島由紀夫論映画といった趣。挑発に乗らず敬意を尽くす三島。羨望と感動の力作全世代が観るべし pic.twitter.com/x0v0NmIWFp

「三島由紀夫VS東大全共闘50年目の真実」試写の最終日に見る。面白かったー。脳内かき乱される。 この当時、中学2年だったので、三島が文化スターだったのは良く覚えているし、この討論もウチの茶の間で話題になった。父親は三島と同年齢だが思想は対極。 右翼と左翼は根は同じなんだよ、 pic.twitter.com/44Sl7GczK7

「三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実」試写。当事者以外の取材対象のセレクトに疑問は残りましたが(ナレーションの東出昌大は)、討論部分(それだけで合わせて1時間くらいある)はメチャクチャ面白かったです。映像素材の提供はTBSですがテレビでは放送できないやつ youtube.com/watch?v=M0Q2ni…

◆『ナイチンゲール』(20日公開)

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