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暗殺教室ー名言集ー[随時更新]

暗殺教室の心に残る名言・名セリフをまとめてみたいと思います!1巻から随時更新!

更新日: 2020年04月03日

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この記事は私がまとめました

blueviviさん

人に笑顔で 胸の張れる暗殺をしましょう

君達全員 それが出来る力を秘めた有能な暗殺者だ

才能の種類はひとつじゃない

君の才能に合った暗殺を探して下さい

先生はね 渚君

ある人との約束を守るために君達の先生になりました

私は地球を滅ぼしますが その前に君達の先生です

君達と真剣に向き合う事は…

地球の終わりよりも重要なのです

勉強も暗殺も同じ事だ

基礎は身につけるほど役に立つ

何度でもこういう手使うよ 授業の邪魔とか関係ないし

それが嫌なら…俺でも俺の親でも殺せばいい

でもその瞬間から もう誰もあんたを先生とは見てくれない ただの人殺しのモンスターさ

あんたという「先生」は 俺に殺された事になる

えー死んでも嫌なんだ

じゃ 今死ぬ?

「先生ってさ 命をかけて生徒を守ってくれるひと?」

「もちろん 先生ですから」

「そっか 良かった なら殺せるよ 確実に」

生きていても人は死ぬって その時知った

そいつの全てに絶望したら…俺にとってのそいつは死んだと同じだ

見捨てるという選択肢は先生には無い

いつでも信じて飛び降りて下さい

暗殺対象と教師 暗殺者と生徒

あの怪物のせいで生まれたこの奇妙な教室では… 誰もが2つの立場を両立している

おまえはプロである事を強調するが もし暗殺者と教師を両立できないなら

ここではプロとして最も劣るという事だ

「なんとか言えよ E組!! 殺すぞ!!」

殺す…?殺す… …殺す…か

「殺そうとした事なんて 無いくせに」

先生方のおっしゃるように 自信を持てる次の手があるから 自信に満ちた暗殺者になれる

対して君達はどうでしょう

「俺等には暗殺があるからそれでいいや」…と考えて勉強の目標を低くしている

それは…劣等感の原因から目を背けているだけです

もし先生がこの教室から逃げ去ったら? もし他の殺し屋が先に先生を殺したら?

暗殺という拠り所を失った君達には E組の劣等感しか残らない

そんな危うい君達に…先生から警告です

第二の刃を持たざる者は…暗殺者を名乗る資格なし!!

移動と旅行は違います

皆で楽しみ 皆でハプニングに遭う

先生はね 君達と一緒に旅できるのが うれしいのです

俺にはわかるぜ

毛並みの良い奴等ほどよ どこかで台無しになりたがってんだ

恥ずかしがる事ァねーよ 楽しいぜ台無しは

堕ち方なら俺等 全部知ってる

学校や肩書など関係ない

清流に棲もうがドブ川に棲もうが 前に泳げば魚は美しく育つのです

人を知り地を知り空気を知る

暗殺を通して得たものは生徒を豊かに彩るでしょう

だから私は暗殺されるのが楽しみなのです

周りの目を気にしすぎてたのかも

服も趣味も肩書も 逃げたり流されたりして身につけてたから自信が無かった

殺せんせーに言われて気付いたの

大切なのは中身の自分が 前を向いて頑張る事だって

女の賞味期限は短いの

あんた達は私と違って…危険とは程遠い国に生まれたのよ

感謝して全力で女を磨きなさい

修学旅行ってさ 終わりが近付いた感するじゃん

暗殺生活は始まったばかりだし 地球が来年終わるかどうかはわからないけど

このE組は絶対に終わるんだよね 来年の3月で

皆の事もっと知ったり 先生を殺したり やり残す事無いように暮らしたいな

さっきの彼女見たろ?

一瞬だけ罪悪感で言い訳モード入ったけど その後すぐに攻撃モードに切り替わった

「そーいやコイツE組だった」「だったら何言おうが何しようが私が正義だ」ってさ

後はもう逆ギレと正当化のオンパレード 醜いとこ恥ずかし気なく撒き散らして

…なんかさ 悲しいしこ恐えよ

ヒトって皆 ああなのかな

相手が弱いと見たら…俺もああいう事しちゃうのかな

強い弱いは ひと目見ただけじゃ計れない

それをE組で暗殺を通して学んだ君は…

この先弱者を簡単にさげすむ事は無いでしょう

例えば 殺センセー これだけ密着していても 俺ではおまえを殺せない

それは経験からわかるものだ

戦力差を見極め…引く時は素直に引くのも 優れた殺し屋の条件なのだ

あなたが師匠のもとで何を教わったのかは知りません

ですが…教室で何を頑張って来たかは よく知っています

彼なりに努力しているんだね

だがそれがどうした? 小さな努力なんて誰でもしてる

君達のような選ばれた人間には宿命がある

これからの人生で ああいう相手を何百何千と踏み潰して進まなくてはならないんだ

「野球」をしてると思わない方がいい

何千人の中のたった十人程を踏み潰す「作業」なんだ

小細工だけで勝とうとする弱者と それを容易く捻じ伏せる圧倒的強者

生徒達はどちら側になりたいと思うだろうね

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