前述の番組では聖徳太子の2030年の予言も紹介している。それによれば、「この世は宇宙が崩壊するほどの大打撃を受け、子孫の代まで苦しむ」というものである。

 2030年頃に起きそうな宇宙が崩壊するほどの大事件といえば、時期的に見て、2029年に地球に最接近する小惑星「アポフィス」ではないだろうか。

出典トカナ

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