1. まとめトップ

こんなミニにはかなわない「ミニカトッポ(H32A/H37A/H32V/H37V)」

右1枚、左2枚のワン・ツードアを採用したセダンの3タイプが用意され、更に標準車両よりも車高が70mm高いスーパーハイルーフも設定された三菱の「ミニカトッポ(H32A/H37A/H32V/H37V)」を紹介します!

更新日: 2020年03月24日

1 お気に入り 119 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

WLM64さん

こんなミニにはかなわない

1993年9月 - 2代目にフルモデルチェンジ。ベース車ミニカに合わせた前部デザイン変更およびホイールベースの延長がなされたが、後部は初代と大きな変化はない。

セダンのエンジンは直列4気筒で、自然吸気モデルにはSOHC16バルブ(1気筒あたり4バルブ)が採用され、ターボモデルにはDOHC20バルブ(1気筒あたり5バルブ)が採用される。CMキャラクターにはミニカ同様、石田ひかり、タウンビーⅡおよびトッポタウンビーⅡには瀬戸朝香が起用されていた。

1995年11月 - マイナーチェンジ。フロント部分の意匠の変更、及びエンジンの改良。
1997年1月 - 出目金ヘッドランプが特徴。レトロ調のタウンビーを追加。
9月 - マイナーチェンジ。フロント部分の意匠の変更。

1