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様々な『そのやり方・考え方,いいですね』ってなるツイ民の話が面白い!

様々な出来事や現象に対する対応の仕方や取り組み方・考え方などにまつわる意見・独自の見解などをTwitterからまとめてみました。なるほどと思わせるものからちょっと参考になりそうなものなども沢山ツイートされていました

更新日: 2020年03月27日

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この記事は私がまとめました

このまとめは、Twitterに投稿された体験談・エピソードや考え方などのツイートをまとめたものです。

futoshi111さん

◆がんばりエプロン制度

@torikaworks ちょっと良質なものだったり可愛いエプロンだとさらにテンション上がります 必要な投資

◆スルーって強い

スルーって強いな、と思った話。 電車内で酔っ払いがマジメそうな男性に絡む ↓ 酔っ払い 「テメーがぶつかったんだろコラ!」 男性 「...」 (シカトしてスマホ) 車内 (うわぁ、絡まれて可哀想...) 酔っ払い 「次の駅で降りろ!」 ↓ 駅で降りる マジメ男性、降りない プシューとドアが閉まる pic.twitter.com/pBjkLINReZ

@otamiotanomi 酔っぱらいの本当に降りる目的地はどこだったんでしょうね 1人で降りて、次の電車を待ってまた乗って帰ったのかと思うと (*^ิ益^ิ*)ニヤニヤ…

◆ウケなくても前向きに考える⁉

昔、落語の枕に出てきた話なんですけどね。 "高座に上がって全然ウケなかったとき、僕らが楽屋に戻って「クソ!!もっと頑張らないとダメだ!!」なんて言ってると思います?違いますよ。「今日の客マジでダメwwwノリ悪いwww」って笑ってます。" 僕がブログを書くときもだいたい同じです。

この間、寄席で聞いた話なんですけどね。 落語ってのは、言葉だけで情景を想像しなきゃならないから脳に良いんですって。その意味では、頭にすぐ入る名人芸より、首を傾げながら聞かなきゃいけないくらいがちょうどよい。 弊ブログは、読めば頭が良くなるタイプのブログです(๑•̀ㅂ•́)و✧

◆教授の改善案

Wikipedia丸写しのレポートに辟易した教授が 「Wikipediaの●●という項目に書いてある内容は正しいのか自分なりに調べてまとめてこい」 って形式の課題にしたら、わりとマジメに調べるようになったって話は面白かったなあ。

結局ね。最初から「自分の意見を整理してまとめる」ってのは無理があるんです。それが要求事項なら、完成された他人の意見の丸写しになる。 何か学ぶ時にまず必要なのは「どうしてそうなったか」を自分なりに再検証していきながら解きほぐすプロセスであって、この課題の出し方はグッドだと思ったなあ

@lacucaracha 「その情報が正しいのか?」を多角的に調べるスキルは社会に出てからも役に立つので、この課題の出し方は好きですね。

◆アドバイスの取捨選択

アドバイスの9割は、「あなたは私のような努力をしていない」、「私のほうがあなたより苦労した」といった、アドバイス側の”隠れ自慢”と”隠れ自己肯定”。 これに気付いてから、良いアドバイスと、そうでないそれの区別が秒でできるようになった。 逆に、残った1割は神言だから宝物にすべし。

アドバイスのほとんどの成分が”隠れ自慢”と”隠れ自己肯定”であることを知っていれば、人によってアドバイスの内容が矛盾することも頷けるはず。

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