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この記事は私がまとめました

2020年2月のスポーツ②

四大陸フィギュアスケート選手権2020の結果速報【出場選手・ライスト・放送】

男子の結果が出ました!
優勝はミスあっても惹き込まれる演技をした羽生選手!
これで見事スーパースラム達成です!
おめでとうございます!
2位はひたすら美しい演技だったジェイソン選手!
そしてなんと3位に鍵山優真選手が入りました!
表彰台ゲットってすばらしい!
友野一希選手は7位でしたが、十分頑張りました!

オリンピック聖火があなたの街にも。 2020年3月26日に福島県を出発し、全国を回ります!

東京2020オリンピック聖火リレーは、聖火の光が多くの人々にとって希望の道を照らしだすものとします。オリンピック聖火は2020年3月26日に福島県を出発し、以降全国を回り、喜びや情熱を伝えていきます。
震災から10年目の被災地も訪れることになり、新しい時代の希望のオリンピック聖火リレーとして、復興に力を尽くされている方々にも、元気や力を届けてまいります。また、震災当時世界中から寄せられた支援や励ましに対し、震災から10年目の日本の姿を感謝の気持ちとともに発信し、困難を乗り越える人々の力・不屈の精神を、しっかりと伝えていきます。

棒高跳びで6m17の世界新記録 20歳のデュプランティス

陸上男子棒高跳びで、昨年の世界選手権2位だった20歳のアルマンド・デュプランティス(スウェーデン)が8日、ポーランドのトルンで行われた室内競技会で6メートル17の世界新記録をマークした。2014年にルノー・ラビレニ(フランス)が室内でつくった記録を1センチ上回った。
 世界陸連は屋外、室内にかかわらず、最もいい記録を世界記録として認定している。屋外ではセルゲイ・ブブカ(ウクライナ)の6メートル14が世界最高の記録として残っている。

前田健太ミネソタ・ツインズへ電撃移籍!!朗報だ!!先発が増えたら15勝以上勝てるぞマエケン!

いやーびっくりしましたね!ドジャースで8年契約中の我らがマエケン・前田健太投手が、ミネソタ・ツインズへ電撃移籍です。
契約は4年残っていたのですが、移籍先のツインズではどうなるかはわかりません。
しかし、ドジャースとは8年の奴隷契約で、先発から中継ぎと起用方法が安定しなかったので、環境を変えることは良いことだと感じます。
この移籍を機に、爆発してなにか投手タイトルを獲得してほしいですね!
頑張れマエケン!

紀平が大会連覇を達成、フィギュア四大陸選手権

フィギュアスケート四大陸選手権(ISU Four Continents Figure Skating Championships 2020)は8日、韓国・ソウルで女子シングル・フリースケーティング(FS)が行われ、前回女王の紀平梨花(Rika Kihira)が合計232.34点で連覇を果たした。
 冒頭のトリプルアクセルが抜け、連覇に向けて不安もよぎった紀平だったが、その後はトリプルアクセル・2回転トーループのコンビネーションを着氷させるなど堅実なスケートを披露して巻き返し、FSトップの151.16点をマークした。

神戸が初優勝! PK戦の末に横浜FMを下し、「今季初タイトル」を手に【サマリー:FUJI XEROX SUPER CUP 2020

FUJI XEROX SUPER CUPが8日に埼玉スタジアム2002で行われ、神戸がPK戦の末に勝利を収めた。
攻撃的なチーム同士の対戦となった一戦は、予想通りに激しい打ち合いとなった。先手を奪ったのは神戸だった。27分、アンドレス イニエスタのスルーパスに反応したドウグラスが左足を振り抜き、横浜FMゴールを陥落。36分にマルコス ジュニオールに決められて1点を返されたものの、40分には敵陣でパスを奪った古橋 亨梧が勝ち越しゴールを奪取した。
神戸のリードで迎えた後半は一転、横浜FMペースに。54分に扇原 貴宏のゴールで追いつくと、69分に再度勝ち越されるも、73分にエリキが同点ゴールを奪取。その後も一方的に攻め立て多くのチャンスをつかんだ決めきれず、勝負はPK戦へともつれ込んだ。
PK戦では5人を終えて3人ずつが失敗する珍しい展開に。6人目をお互いに失敗し迎えた7人目、先行の横浜FMは遠藤 渓太が枠を外したのに対し、後攻の神戸は山口 蛍が確実に決めて勝負あり。接戦を制した神戸が大会初優勝を飾っている。

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