1. まとめトップ

ミラティブ界隈ラッパー最強ランキングtop5(裏情報有)

ランキングに追加してほしい人がいればコメントください。ミラティブのIDがあると確認しやすいです

更新日: 2020年03月27日

1 お気に入り 31 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

てつくんから発祥したミラティブラップバトルのユーザーの強さをそれぞれどこが強いか特徴をある程度交えて 紹介していこうと思います。確認できる限りではTwitterIDを表記します。 数あるミラティブラッパーでも特に強い5人をランキング順にPick upしてご紹介します。

第1位てつくん(引退)(Twitter ✖)

フロウ:並 Dis:究極 バイブス:超高
ミラティブラッパーの先駆者。
喧嘩界隈でも有名だったらしく、相当こわいお兄さん的なイメージが高い、ある一件の時きみくんと言い合いしてたのも印象的である。

正直リアルでも絶対強いと思われる。
本人曰く現在大学生活をエンジョイ中とのこと、ただ今もツイキャスなどで活動はしてると思われる。時々筆者ものぞきに行ってる。

オラオラ系ラッパーだが軸はぶれずにアンサーとバイブスで戦っている
特に鋭すぎるDisこそが最強の所以だろう。


互角かそれ以上に戦えるのはHumb1e(現)大麻マンしかいないだろう。
皆が口を揃えて「強い」と言う存在だろう。
良いところを上げるとするとキリがないが強いて言えばエンタメ性と、相手に対する真正面からの鋭く思いDisだと思われる。そして何を言っても抜群のアンサー力で返すため、焦りを見せた対戦相手は徐々にアンサー力が衰退してしまうのだとか。
いちファンとして言うと強い。

やはり相手だけでなく、視聴者(聞き手)にもわかりやすく、楽しみを与えてる辺り、配信者としても一流だと思われる、ちなみにHumb1eくんとは仲がいいらしく、リアルでも会ってたりするんだとか。
フロウは他と比べると弱いものの、Disが明確で分かりやすいのに相手にしっかり刺さるのがやはり強みだろう。 公開はしてないだけで、音源は上げてると思われる、暇があったら見つけてみよう。

(余談)公言してないだけで現場では名を挙げているラッパーだと本人は公言してるとのこと、ちなみに元ツイキャス民ラッパーだったとのこと

第2位Humb1e(現:大麻マン)(Twitter @Humb1e1220)

フロウ:高 Dis:超高 バイブス:超高

筆者はコンプラくんの時からリスナーだったが、ここまで短い時間で成長したのはすごいと思う。

現在ではリアルでの活動に誠心誠意頑張ってるとのこと
声が結構怖そうなイメージが多いが実際は仲間思いで根は平和主義の人、そこらの気楽に話せる先輩のような立ち位置だ。だがマジで怒らせると何をしでかすかは分からない(相方関係などに傷がつけられると、真っ先に加害者に落とし前をつけさせに行くイメージがある)だがブラックジョークが多すぎて、虚言が多いかもしれない


名前の変更歴が多く
とにぃのごみばこ→コンプラクン→Humb1e→(現)大麻マン と結構変更してる、が変更するたびにスキルを上げているのは事実である。

正直言って、強い強くないは関係なく、リリシズムがすさまじくとてもかっこいい。ラップを初めて3ヶ月で40人以上が参加した地元の大会などでも優勝など、優秀な成績を収めているとのこと。

実際ミラティブでたまに見かけるがワードセンスがずば抜けて高い、喧嘩界隈のある一件を一言で表してたときはやる側とやられる側の距離感と現状を韻に組み込み
「やりたい放題(ほうだい)」「槍対砲台(やりたいほうだい)」と踏むなど、韻に無駄がない

早口もできるが、相手によってスタイルを変えるなど変幻自在であり、現ミラティブラッパーで最強だが、アンサー力はてつくんには及ばず。しかし彼の世界観はピカイチだと思われる。

また、本人曰くアメリカと日本のハーフだが、顔からしてそうは思えないが、英語力の高さからして、どちらにせよワードセンスや知識量は多いのだと思われる。
ミラティブでラップするときは遊びでやっているとのこと



(余談)
また一時期喧嘩凸界隈でも活動してたらしく、その時の勢いとバイブスは今も健在。
(おそらく喧嘩強さランキング11位の大麻マンはHumb1eで間違いないだろう)
因みに曲を作るときは$habyとゆう名前名義らしい
また4/10に彼のEPが公開されるため是非チェックしよう。

第3位シュウト(スイカ)(Twitter ✖)

フロウ:弱 Dis:高 バイブス:高

Humb1eの師匠、現在では負け数が多いんだとか。
本人曰く自分の学校のサイファーでは負けなしの実力らしい。
大のバンドリ好きで、渋いラップの割には、大のアニメ好き。
アニメ好きな人は話しかけてみるのもいいだろう。
特にバンドリ人気配信者のクランチさんの配信に良く出没するため、ぶつかり稽古でバトルを申し込んでみるのもいいだろう。

初期のHumb1eの一番の稽古相手でもあったため、Humb1eと互角か、それ以下のスキルは持っているだろう、初心者がシュウトに挑むと一瞬で抜群のアンサーによってボコボコにされるだろう。

Humb1e曰く呂布カルマの劣化版に近いんだとか。
マイクを持つと人が変わるタイプらしい。

だが実際大会でも結果を収めており、本人曰く音源もサンクラにて出しているとのこと

Humb1eと違って良いところは、分かりやすいDis、そして圧倒的な余裕感だろう。
こちらがいいアンサーを返してもシュウトのペースを乱すことは不可能であろう。
そしてしっかりとした固い韻こそ最大の特徴でもあると思われる。
第3位でもやはり強いところはつよい。

最近はDeejayとして活躍を遂げているとのこと
※Deejayとはレゲエ調のラッパーのことである。
数少ないレゲエラッパーとして、注目株の位置にあるだろう。
興味がある人はぜひチェックしよう


(余談)因みにラップだけでなく、バンドリもめちゃくちゃ上手いらしく、本人曰くガチランカーらしい。

第4位りっクンEDR代表(@mira_rikkun)

フロウ:究極 Dis:並 バイブス:並

ミラティブラッパーだけでなく、日時配信もしており、ファンも多くEDRとゆうグループの統率者、見たところHumb1eとは仲がよさそうで、今度一緒に曲を作るらしい、興味ある人はチェックしよう。

バトルをしてるところを見たことはないが、サイファーなどではミラティブ一のフロウセンスをぶっかましている。

また叩き系配信者らしく、大手への喧嘩すらもろともしない根性とは裏腹にラップはそこまで毒々しいものではない。

最近の若手株で言えばFuma no KTRに似ている、大阪のラッパーとして非常に期待の高い注目株であろう。

バトルは実際に見たことはないため、実戦の実力はあまり分からないが、初心者が舐めてかかるともて遊ばれるだろう。ただ、アンサー力はそこはかとなくあるくらいなので、隙をついてアンサーの連打で倒せる相手だと思われる。

※ちなみに彼の配信ではギフトを求めたりするが、実際りっクンは様々な界隈ともつながりを持ってて、リアルでもネットでもリスナーが多い有名人なんだとか


かといって弱いわけじゃない、彼の強みはどんなビートとも一体化する凄まじいフロウである、そのフロウにプラスしてDis力とバイブスがもう一枚上手なら、もしかするとシュウトより一枚上手の実力になるのだと思われる。

音源も出していると思われるので、暇があればチェックしよう。


(余談)ミラティブラッパーでも数少ない成人男性で、酒が入ったときに怒らせると誰も止めれないんだとか。

第5位風一族@韻マン(Twitter ✖)

フロウ:高 Dis:高 バイブス:低

名前からして韻マンに影響されてラップを始めたと思われる
初心者にしてはワードが多く、言葉の引き出しの多さとフロウが特徴的だ。

ただ、バイブスがお世辞にもなさすぎるため、いいワードがあっても上がれないことがしばしば
パンチラインは少ないが、バイブスを増やして、さらにワードチョイスを多くすると非常に強くなるとりっクンが一喝を入れていた。

やはり韻が好きというだけあって、ある程度のアンサーは返しながらも外れてはいないDisはかましていると思われる。

(余談なし)

1