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←この記号の名前は何だっけ(汗)

あっ。この記号の読み方は…変換もちょっと楽になるかも。知ってましたか…

更新日: 2020年03月27日

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pinkswan999さん

◎毎日見るけど、思い出せない記号の名前…

▼「~」これって…変換→チルダ(にょろ)

波線符号(はせんふごう)ともいい、鼻音に関する音をあらわす。

「~」の正式名称は「チルダ」?読めそうで読めない記号の名前 - livedoor dlvr.it/RKP8D8 pic.twitter.com/RhLwFBj8Gx

ファイル名やフォルダ名に使用される記号「~」のこと。「にょろ」という俗称で呼ばれることもある。

~ これって、チルダで変換できるのね。私、何十年キーボード触ってるんだよ、今知ったw pic.twitter.com/SGcsJx9x5P

よく使うけど読めない記号の話を聴いた… 例えば「〜」は「チルダ」と読むんだそうで… “から” って言ってたけどねぇ~ 「…」は「三点リーダー」なそうで… ~も…もよく使うんだけど、読み方なんて気にしてなかったんだなぁ~ あれ、このツイでも結構使ってるなぁ~ ~と… (^_^;)

「...」や「~」など、普段よく使われている記号にも読み方があること、皆さんはご存じだったでしょうか? 「~」の読み方、分かりますか? 読めそうで読めない記号 「~」は、「チルダ」という名前があります。「から」と言った方が伝わりやすそうですが、こちらが正式なのだそうです。 pic.twitter.com/vac0NNDVyX

▼「∵」変換→なぜならば

三つの点を、点同士を結んだ線が逆三角形を描くような配置

なぜならばという記号です。日本語の「なぜならば」の意味をそのままに記号にしたものです

ユノの記号 ∵ って「なぜならば」って意味なんだw 知らなかったw pic.twitter.com/7CnRA8PpqU

じっと見ていると、顔に見えてくるかもしれない…

@parfait_gadget 概念としてはこれでも作品に…w 「なぜならば」という記号なんですね。 pic.twitter.com/daJxRsVMmc

▼「∴」変換→ゆえに

特に数学の証明で使われることが多い記号であり、数学の参考書や解説本などでよく見かけます。

∴は、数学などでは「ゆえに(故に)」または「したがって(従って)」

@ekarumawas 地図記号だと茶畑ですな …たぶんゆえにって意味の記号だと思いますが pic.twitter.com/CHg0VuQE63

それまでの内容から誘導できる結論に使用される学術記号である。

▼「々」ノマと読みます!(ノマ点)変換→どう

困るのが「佐々木」や「奈々」などに出てくるコイツ、「々」。

これは,同じ漢字を繰り返すときに使う「符号」です

のま【々】 (「々」が、かたかなの「ノ」と「マ」を組み合わせたように見えるところからの通称。「ノマ」とかたかなで表記する) 漢字の「繰り返し記号」で、重字、畳字ともいい、かたかなの「ヽ」、ひらがなの「ゝ」とともに「おどり字」の一種。 kotobank.jp/word/%E3%80%85… pic.twitter.com/jRqCTi1qU4

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