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魔女の宅急便やっぱ最高…ファンが熱弁する名シーン

2020年3月27日の金曜ロードショーでは、スタジオジブリ作品『魔女の宅急便』が放送されます。知られざるトリビアや裏話も。

更新日: 2020年03月28日

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senegirlsさん

金ローは『魔女の宅急便』

アニメーション映画『魔女の宅急便』が27日よる9時より、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」にて放送される。

『魔女の宅急便』の原作は、数多くの絵本や児童文学作品を手掛ける角野栄子による同名作品。

新生活に勇気をもらえるストーリー

13歳の少女・キキが一人前の魔女になるために奮闘する姿を描く、感動の成長物語だ。

いきなりの涙腺崩壊。。

魔女の宅急便はわりと序盤で泣く (キキがお父さんに今夜立つわって伝えて、お父さんが大きくなったなって抱き上げるシーン)

魔女の宅急便を娘と久しぶりに見たら最初の出発を決めたキキをお父さんが「私の小さな魔女を見せておくれ」と抱っこしようとして持ち直すシーンで(自分の中では小さいキキなのに)思ったより重かったんだなと気づいて何気ないシーンなのにめっちゃ泣いてしまった

昔は魔女の宅急便のほほんと見れよっけど、最近は出発の前のお父さんとのシーンと、ラストのトンボの手を握ったサイレントシーンで涙ちょちょぎれるようになったので腹括って見なければならなくなった

27日の『魔女の宅急便』放送の際に出題される第1問は「キキのお父さんが乗っている車の色は?」

最高に気持ちいい場面

今日魔女の宅急便がやるみたいなので僕の好きポイントを一つ。 キキが家からホウキに乗って飛び出し、空中でラジオにスイッチを入れ、ルージュの伝言が流れた瞬間に月夜をバックに『魔女の宅急便』と現れるタイトルバック。最高に気持ちい。意識したことない人は是非楽しんで!

魔女の宅急便は一気に世界に引き込んでくる冒頭が至高。荷造りのシーンなんかがとても好きだ。

魔女の宅急便は最初の旅立ちのシーンが一番好きです何度見てもわくわくするしそれが最高潮になったときに流れるルージュの伝言がもうたまりませんね(*'-'*)

小学生の時に観た魔女宅を歳を重ねて何度も観返すと、いろんな視点で観れて面白いんだよ。キキの年齢を超えて、おそのさんも超えて、キキのお母さんくらいになった。 旅立ちのシーンは旅立つ側から見送る側の気持ちになる。 お母さんのお客さんのおばあちゃんになったらまた別の観方が出来るはず。

届け物に行くシーンが本当に好き。

#魔女の宅急便 病み上がりのキキがのんびり歩いて届け物に行くシーンが本当に好き。なんてことのない町並みをごく普通に歩いて、良い景色を見つけてちょっと嬉しくなる、そういうのが本当の意味で「引っ越してきた町に馴染んだ」瞬間なんだよねえ。

おソノさん「考えたわね〜!」

魔女の宅急便のおソノさんが宅急便の仕事を始めようとするキキに「考えたわね〜!」って全肯定するシーンすごく好き。とにかく何か新しいことを始めようとしている人は背中を押すスタンスは僕もすごく好きですし大事だと思います。本当に何が起こるかわからないからね。

セリフがないシーンが好き。

オソノさんの旦那さんがキキの帰りを心配そうに待つ。帰ってきたキキが「おおどけものいたします」のパン細工に気づく。店の中に入るなり大喜びで旦那さんに抱きつく。BGMだけでセリフがないこのシーンが一番好きだ。#魔女の宅急便

おソノさんの旦那さんが好きw

魔女宅の好きなシーンの話を旦那にしてる 私「パン屋のご主人がパンを焼くシーンとパン屋のご主人がジジにウィンクするシーンとパン屋のご主人がキキの為にパンで看板を作ってくれるシーン」 旦那「パン屋のご主人が好きな事だけ分かった」 目から鱗でした

劇中の「植物」にも注目

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