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この記事は私がまとめました

これは使える知識ですね♡

jetwskyさん

■『物忌み(ものいみ)』■

平安時代には「物忌み(ものいみ)」という、家にこもって身を慎む習慣がありました。ケガレに触れたときや、不吉な占いが出たときに行われた引きこもりですが、 麻疹や天然痘など感染症がはやる中、経験から編み出された「自粛」だった気もします。 我らも先人の知恵に倣い #うちで過ごそう

@SazakiRyo なるほど。生活の知恵だったんですね。貴族のずる休み的にしか思ってなかったです

3月29日(日) 災いを防ぐ力を最大発揮するには 迷いを捨てて行動しないって事も 昔からの知恵の一つ ずっと追われている感じがするのかな けど今は状況は動かず知恵も巡らない 行動範囲を広めるよりも 足元をしっかり強化 風邪を引きやすいからビタミン補給 #日本の神様カード #猿田毘古神 #道反之大神 pic.twitter.com/lxSKjgAbZY

■『売れないベーグルを完売させた方法』■

普段あまりに売れてなくて、継続を危ぶんでいた、駅のそばのベーグル専門店。ところが、このタイミングで「知ってましたか? ベーグルって冷凍保存で30日持つんです!」みたいなポスターを掲示。するといきなり、すべてのベーグルが完売! 適切な時期の適切な宣伝の力はすごい……社長賞もらえそう

@digi_neko 知ってる人には当たり前だから、みんなも知ってるだろうとわざわざ発信しなかったりするのよね。 ベーグル以外にも、賞味期限が短い商品を売ってる会社は、保存方法や別の用途をたくさん発信してほしいな。

@digi_neko @ShinyaMatsuura パンはたいてい冷凍できるよ。うちは長年、食パン1斤は冷蔵、1斤は冷凍で先入れ先だし。チルドのピザも冷凍してあるから311で買占め起きても無問題だった。 ちな、バター、塩蔵わかめ、ウインナー、ハム、茹でとうもろこし、大根おろし等いろいろ冷凍保存してる。

■『売れ残ってる花を売る方法』■

地元の友達(オタク)、親戚の花屋さんに歓送会自粛ムードでお花売れ残ってるなら「赤だけとか黄色だけとか、同じ色だけ集めた花束をサンプルで作って置いてみて。推し色求めるオタクが買うから」ってアドバイスして、実際そこそこさばけたらしい。

たいていギフト用の花束はカラフルな方が需要あるし、ただ単色で差し色も花の大きさもバランスも関係ないぶっちゃけ邪道な花束がそんなにウケるのは謎(親戚の方曰く)らしい。 推し色にときめくのはオタクの特性なんかな…。

■『昔の映画職人さん達の知恵は凄い』■

#羅生門 の検非違使庁の法廷場面は、リアルさの追求のためスタジオ撮影一切なしで野外にセットを組んだため、太陽の移動に合わせられるように、背後の壁のセットはキャスターがついてたそうです。 昔の映画職人さん達の知恵は凄いな。 #NHK pic.twitter.com/1nJ57wCJCT

@skymods モノクロなのに、太陽の熱さが伝わってくる映像なんて、当時の映画に対する意識の高さに感動します。

@bibinco_papa このシーンだけでなく、薄暗い森の中の場面でも通常のレフ板だけでなく、鏡も使用して太陽光の反射を当てて、光量を稼いでいたそうですね。

■『絶賛イヤイヤ期の娘』■

絶賛イヤイヤ期の娘ですが、「物に人格を与える」のはマジ有効です。 上着を着たくないと泣くときも、 上着を持って「こんにちは!もこもこさんです!おててを入れてほしいなあ!」 とやるとすぐに着て「ありがと、もこもこさん」とか言います。 なので最近は家の中の全てに命が宿りつつあります。

@stein00000 こっそり捨てています。 大体はそのまま忘れているのですが、「◯◯は?」と思い出して聞いてきたときは「宇宙に行ったみたいだよ」と答えています。(娘はウルトラマンが好きで、宇宙はとても遠いところだと理解しているため)

仕上げ磨きを嫌がる娘(3歳)に、「あぁ、ハミガキ屋さんを始めたけど今日もお客さんはゼロかぁ、どこかにお客さんになってくれる人いないかなぁ・・」って流行らない店の店長やると、すっ飛んで来てくれる。

@dngan ぜひ!お客さん来るまで切ない呼び込み続けて下さいね。「はぁー、私このお店を出すために一生懸命練習してきたんだけどなー、今日もお客さんが来ないといよいよお店を閉めないといけないかもなー、1人でも来てくれたら凄く嬉しいんだけどなー」って。

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