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まさかの原始時代?朝ドラ「エール」初回の反響がすごい

窪田正孝主演の朝の連続テレビ小説『エール』1話が放送。斬新すぎる演出に大反響!

更新日: 2020年03月30日

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■窪田正孝さんが主演の連続テレビ小説「エール」

窪田正孝(31)が主演を務めるNHK連続テレビ小説「エール」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)は30日にスタートする

「エール」は「栄冠は君に輝く」「六甲おろし」などで知られる作曲家の古関裕而さん夫妻をモデルにした物語

・土曜には「1週間の振り返り番組」が放送される

月~土曜の週6日放送してきたが、制作に時間のかかる4K撮影や働き方改革のため、「エール」から土曜の放送をなくし、週5日に短縮された。

“穴”のあいた注目の土曜には「1週間の振り返り番組」を編成した。ナビゲーターには、お笑いコンビ「バナナマン」の日村勇紀(47)を起用

▼そんな中、エールの初回が放送された

・まさかの原始人時代スタートにに驚く視聴者が続出!

初回冒頭のプロローグは朝ドラ史上最古(?)の紀元前1万年から始まり、窪田と二階堂ふみ(25)が“原始人”に。

その後も、西部劇、スポーツ選手、四畳半フォーク、トレンディドラマ風のフラッシュモブなどさまざまなカットが

朝ドラ、紀元前1万年から始まった……1週間くらいこの時代の話をやってほしい #エール pic.twitter.com/PDFX19ULE5

さて…ミュージカル朝ドラが始まるぞ…ってなんだこれーーーーーー!!

・五輪開会式シーンは「いだてん」を思い出す人も・・・・・

1964年東京五輪の「オリンピック・マーチ」を作曲する主人公の姿がようやく現れ“本編”がスタートした。

新朝ドラ「エール」の第1話はまさかの紀元前1万年スタートで最後は「いだてん」最終回のアナザーストーリーだった!

エールを見て、無性にいだてんが見たくてたまらない。 再放送は全話保存する! #いだてん

今日の1話からの東京オリンピックの映像。 ふと、去年の大河ドラマ「いだてん」のワンシーンを思い出した! #エール #いだてん

・奇抜な演出!めちゃ面白いと感想が相次いだ!

1話は、脚本家林宏司氏が降板前に手掛けたもの。土屋勝裕チーフ・プロデューサーは「林さんのオリジナルのアイデアです。

第1週を担当したチーフ演出の吉田照幸は、NHKで『サラリーマンNEO』や『となりのシムラ』といったドラマテイストのコント・バラエティを演出し、朝ドラでは『あまちゃん』に参加している。

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