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この記事は私がまとめました

uwajimanさん

新社会人におすすめしたい!

最新の文房具はデザイン・機能性に優れたものがたくさんあります!いい文房具を使えば仕事が効率化しますし、事務作業もちょっと楽しくなりますよ。

◼︎ 腕に巻いてメモが書ける!?

一見、靴べら……? のようにも見えるこのアイテム、名前は「wemo(ウェモ)」といいます。腕に巻きつけて使う“ウェアラブルメモ”なんです。

メモそのものを身に付けちゃう発想がスゴイ! 消しゴムや指で消すことができるから、何度でも使えます。

この前以前居た部署の人が使ってて良いなと思ったやつが買えた 次の出勤は明後日なので明後日のお楽しみですね #ウェアラブルメモ pic.twitter.com/axEhqQqFza

今日も子どもはwemoを身につけてお買い物。 To Doリストバンドとして大活躍中 ちゃっかりおやつをメモしてるのはご愛敬。  #wemo #ウェモ #ウェアラブルメモ #ウェアラブルガジェット pic.twitter.com/DSrFGqkpmk

んでもって、さっそく使ってみた。 これ、書いて消せるウェアラブルメモ。 推奨されていたペンではないけれど、ゼブラの油性ボールペンで書いてみたら、これがまた、書き心地が良いw 小規模とは言え物流の現場なので、装備は大事。 レベルは上がらないけど、基礎MPが3UPくらいした感じかな。 pic.twitter.com/3UEt1VJ4jY

◼︎“クリップ”してふせんを持ち歩ける

このココフセンは、「いつでも、どこにいても、ふせんを手軽に取り出せる状態をつくる」をコンセプトにしたフィルムふせんです。

ふせんはちょっとしたときに使える、文具の中では縁の下の力持ちの存在ですよね。でも紙のふせんをカバンやペンポーチにそのまま入れておくと紙がバラバラになってしまったり、クシャッとなってしまったり…

そんなふせんのお悩みを解決してくれるのがココフセン。ケースに入ったフィルムふせんをペタッと貼り付けて持ち運ぶことができるアイテム。

今日から詰将棋の本を変更。 …と言っても、相変わらず3手詰なんだけど。黄色→ピンク。 クリップココフセンも、中身を新しいのにしてみた✨ pic.twitter.com/qzHnHdMoLZ

明日から読むThe Great Alone!久々に紙本買ってカバーどうしてるか聞いたらスタバの紙袋を使うと良いよとアドバイスしてもらいました 右についてるのが限定のクリップココフセン。ゴールドが可愛くてとても気に入ってる。 pic.twitter.com/p2iF6uCFVI

カンミ堂のクリップココフセン好き。 参考書に挟んでおけば、本だけ持って喫茶店で勉強できる。半透明だからラインマーカー風にも使える。 pic.twitter.com/X2nBlSVRlY

◼︎ ポンッと捺すだけでメッセージ

お仕事メモでよく使う定型メッセージを何度も手書きする手間もなく、スマートに伝えることができる。

直接書き込めない書類にも付箋紙等にポンッと捺すだけでメッセージを付加できる。スタンプ台を使わずに、そのまま約6,000回連続使用することができる。

何年も前から使ってるから今さらなんだけど、#シャチハタ#お願いごとスタンプ めっちゃ使える。よくある2.5×7センチの付箋にピッタリサイズだし。事務員の味方。こういうの商品化してくれる #オピニ もっと色々作ってー pic.twitter.com/Lc92zceMtb

前々から気になっていたオピニ@シヤチハタのお願いごとスタンプをようやく入手~使っていくぞ~しかしこれがまだまだ活躍する現代社会とは~ pic.twitter.com/PA3AzOhAHL

手帳のアンケートに過去の私が答えていたらしく(記憶が無い)opiniのお願いごとスタンプ頂いたぞー pic.twitter.com/zGYHl7UzdB

◼︎ A4書類を半分に折ってコンパクトに持ち運び!

その名の通り、書類をファイルするクリアファイル自体を二つ折りにして持ち運ぶという、かなり大胆な発想で作られている。

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