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この記事は私がまとめました

◆パスタソース カルボナーラ

「カルボナーラ」とは炭焼き職人という意味で、ベーコン、卵、チーズを使ったイタリアでは家庭のパスタ料理のひとつです。現地の味に限りなく近づけたクリーミーで濃厚な仕上がりです。太めのロングパスタに合わせてお召し上がりください。

ここまでのコクと濃厚さと、本格的な味わいのパスタソースは初めてです!

すごーく素直にカルボナーラ作ったなといった味わいで、やっぱりカルディのパスタソース美味しいです。

癖はそれほどないので人を選ばない味だと思います。直球型のカルボナーラが食べたい時はぜひ!

粉チーズをかけるとよりチーズの濃厚さが増します。お昼や夕食に本格カルボナーラはいかがでしょうか。

仕上げに黒胡椒をふって完成です!一口食べてみての感想は「これぞ理想のカルボナーラ!」という味わい。

シンプルながらも濃厚かつクリーミーで、チーズのクセも強すぎないところが良いです。ソースの香りも甘くミルキーな優しさで、全てが絶妙なバランス。

#りさくろの自堕落ごはん ・カルディのレトルトなカルボナーラ ・ファミマの緑黄野菜のサラダ+スーパーのトマト ・コンソメ一つとオリーブオイル、ブラックペッパーを入れた簡単スープ(お湯を加えるだけ) pic.twitter.com/mDDOKVXIgA

カルディのクリスマス仕様の紙袋が欲しくて買った笑 カルボナーラ好き。家で作る即席カルボも好きだけど、たまには本物を食べたい笑 pic.twitter.com/8N4UjMA9Pg

◆ペペロンチーノロッソソース

カルディオリジナルのパスタソースです。ロッソとは「赤色」という意味。ベーシックなペペロンチーノソースに少しトマトをきかせて、ほんのり赤色のソースに仕上げました。ロングパスタだけでなく、ペンネとも相性抜群。茹でたシーフードミックスや炒めたきのこなどを加えても。

これは美味しい簡単なのでお昼にパッと作るのに便利ですね 家族からも「美味しいまた食べたい」の声がまたカルディに行ったらまとめ買いしちゃいます

出典ameblo.jp

自分でペペロンチーノを作ると塩加減がイマイチだったり、ニンニクのみじん切りがめんどくさかったりしますが、このソースは大さじ2のオリーブオイルを加えて具材と茹でたパスタとあえるだけ簡単

出典ameblo.jp

今回は冷蔵庫に余っていたウインナーとほうれん草を入れましたがソースと合っていて美味しかったです☆

「カルディ ペペロンチーノロッソ」 ペースト状のトマトソースで、一緒にオリーブ油大さじ2を和えるタイプ。麺120g用。具材感は無いが、トマトとにんにくの味がよく出ている。辛味はしっかりあるが強烈ではない。甘味が少ない大人向けアラビアータの味なので、ペンネマカロニ等でも美味しそう。 pic.twitter.com/v6eVUmRbNM

えっ。これめっちゃ好きだった。 美味しい❤️ 私の大好きなスタバの側にあるカルディで買えます、皆さん食べてみて #ペペロンチーノロッソ #カルディ pic.twitter.com/OYEc4ngimj

ペンネとも相性ばっちりですよ。茹でたシーフードやきのこなどを加えて炒めれば、さらにおいしくなります。

◆パスタソース ボロネーゼ

ボロネーゼソースはイタリアのエミリア・ロマーニャ州ボローニャ発祥のミートソースです。牛挽肉の旨味と玉ねぎの甘味に赤ワインを使用しコク深い味わいに仕上げました。太めのロングパスタやショートパスタと合わせてお召し上がりください。

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