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uwajimanさん

「有望株かも?」

社会人になったからには、しっかり職場に貢献して、上司や先輩から高評価を受けたいもの。先輩や上司たちが「有望株かも?」「こいつ、できるな!」と感じる新人には、一体どんな特徴があるのでしょうか?

この記事では、仕事をする前にわかる「こいつデキる!」と思われる若手社員の特徴について調べました。

◼︎報連相ができている

報連相ができていない人は仕事ができない人が多いですからね(笑)でも、誰しも最初は報連相を忘れてしまうものです。

やっぱり出来る新人は報連相がしっかりしてます。

◼︎明るくて元気がある

仕事ができる新入社員は明るくて元気があります。明るくて元気があるので、人と接する事が多いんです。

明るくて元気な新入社員はアドバイスを聞ける機会が多いのです。そりゃそうですよね?暗くて元気が無い新入社員よりは話やすいですから。

アドバイスを聞ける機会が多い=成長の機会が多い

◼︎即レスする社員

社会人になると、ビジネスシーンでメールをする機会が多い。サイバーエージェントのようなベンチャー企業では、スカイプやslack、チャットワークのようなチャットツールでやり取りをするだろう

できる新入社員は、メールやチャットの返信を後回しにせず「即レス」することを心がけている。「今すぐできる仕事は、即片付ける」という習慣があると、仕事を後回ししなくなるのだ。

◼︎電話を取るのが早い

これは一例ですが、会社組織のアウトプットを最大化するという視点から自身の振る舞いを自然と考えることができるというのは出世するのに必要な素養です。

◼︎デスクの整理整頓が出来てる

あなたのデスクはきれいですか?職場にデスクがない場合は、ロッカーやカバンの中を思い出してください。出世する人は概して”整理整頓がうまい”もの。

整理整頓を定期的にしている人は、無駄なく仕事を進められるので、上司からも「仕事が早いやつ」と太鼓判を押してもらえるのです。

◼︎短く結論から話す

結論から話す部下も評価が高くなります。なぜならその方が、上司や先輩社員の時間を有意義に使えるからです。

経験や知識の多い上司・先輩はあなたより価値の高い時間の使い方をしているはずです。ですから、自分のために使わせる時間はできるだけ少なくしなければいけないし、無駄に時間を使わせるわけにはいきません。

「先輩、〇〇株式会社に対する値下げ限度について相談なのですが」と結論から話すことで、相手は自分が対応するべきか、今聞くべき話か、どんな指示を出せばいいかが早く判断できるのです。

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