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この記事は私がまとめました

uwajimanさん

▼【節約術①】 スマホ代を見直し、固定費を下げる

スマホの契約プランを見直したり、格安スマホに乗り換えたりするだけで月々のスマホ代は数千円までおさえられます。

利用方法の見直しも効果的で、通話料は無料通話アプリの利用で節約できます。 自宅のインターネット回線の契約がパソコン購入時に同時契約したプロバイダーのままだと、使用頻度に対して割高な料金になっているかもしれません。

軽いネットサーフィンしかしないなら、スマホやケーブルTVとセットにすると割引があるプロバイダーもあるので、見直してみましょう。

▼【節約術②】 小銭で「チリツモ貯金」をする

小銭が残った時に貯金したり、得をしたときに「使ったつもり」でその金額を貯金に回す「つもり貯金」をしたり、生活費が残ったらプールしたり……。

方法は人それぞれですが、貯蓄とは別に、ちょっとしたお金をキープしているのが、貯めている人の特徴です。

そうしてチリツモで貯まったお金は、自分や家族の楽しみに遠慮なく使う!そうすれば、生活費や貯蓄に手をつけずに、楽しむためのお金も用意できます。小銭貯金という、生活や気持ちを圧迫しない方法で、上手にお金を貯めて使うのが、貯めている人たちの賢い節約術です。

▼【節約術③】 コンビニには不用意に近づかない

会社帰りにふらりと立ち寄っては、ついつい新発売のお菓子を買ったり、一本だけと飲み物を買ってしまうこともよくありますよね。

▼【節約術④】 タバコ・お酒などの嗜好品を減らす

タバコとお酒は、ストレスの解消法としてはあまり意味がありません。

ストレス発散にタバコやお酒をたしなむ習慣があるなら、ストレッチや読書など、別のストレス解消法を見つけましょう。

▼【節約術⑤】 お財布にお金をたくさん入れておかない

お金はあまりたくさん持ち歩かないようにしましょう。日常的に使うお財布の中には、自分の行動を考えて最低限の金額をいれるようにします。

本当に困ったときにはATMでお金をおろせるように、銀行系のキャッシュカードも一枚入れておくと安心です。

節約を意識して過ごすようになると、一日に本当に必要なおおよその額というものがだんだんわかってくるようになります。できるだけ、少ない金額で過ごせるよう、チャレンジしながら折り合いをつける練習をしていきましょう。

▼【節約術⑥】 ポイ活をする

お金が貯まる人で、「ポイ活」(ポイントを貯めて現金やギフト券などに交換したり、現金の持ち出しゼロでポイントで商品を購入すること)をしていない人は皆無です。

そして、お財布に入っているカード類はなぜか大抵3枚程度です。その理由は、貯めている人はお金に関することをすべて把握できているから。給与口座も貯蓄口座も決まっているため、使うクレジットカードも数を絞って、ポイントを集中して貯めているのです。

買い物に行く店もほぼ固定してポイントを効率よく貯めて得している人が圧倒的に多いです。

▼【節約術⑦】 お弁当、マイボトルは基本。

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