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この記事は私がまとめました

uwajimanさん

◼︎コロナ感染者マップが話題!!

新型コロナ関係の情報をアプリ/ウェブで配信しています 速報ニュースアプリ「NewsDigest」、新型コロナウイルス感染症関連のニュースをチェックできる「新型肺炎」タブと「国内感染状況マップ」を公開 prtimes.jp/main/html/rd/p… pic.twitter.com/moZH8HKEtf

JX通信社は、ニュース速報アプリ「NewsDigest」において、新型コロナウイルス感染者の利用が公表された場所の情報を地図上で確認できる「感染事例が報告された場所の情報」マップを提供開始した。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)については、病院や大学、コールセンター、ライブハウスなどでの「クラスター感染」発生が問題となっており、自治体や企業により、感染者の出入りのあった店舗や事業所等の情報が公表されている。

◼︎NewsDigestで感染報告の場所が簡単にわかる!!

JX通信社は、ニュース速報アプリ「NewsDigest」において、新型コロナウイルス感染者の利用が公表された場所の情報を地図上で確認できる「感染事例が報告された場所の情報」マップを提供開始した。感染場所、感染規模、消毒情報が一目で分かります。 pic.twitter.com/hIayTZ27Pa

「NewsDigest」を使えば、コロナウイルスの感染が報告された場所が簡単に分かります。

場所がわかったからと言って、感染を防ぐことができることにはなりませんが、外出自粛をしたほうがよいなどの判断にはつながりそうです。

◼︎「クラスター感染」の拡大防止に期待

新型コロナウイルスに関しては、大学やライブハウスにおける「クラスター感染」の発生が問題視されている。

感染者の行動経路などの情報が多くの自治体・企業によって公表されているが、情報の統一的な整理や発信が行われていないことが課題だ。

◼︎消毒済みなどの対応が明らかになっている場所についても明記されています。

newsDigestアプリ ピンポイントで過去の感染者発生場所、消毒済み情報を確認できるぞ、スゴイぞ(^_^) pic.twitter.com/SEXqLIOYf9

アプリ内でマップを開くと、全国の感染事例が報告された場所・施設の情報をチェックすることが可能。無用な風評被害等を防ぐため、消毒済みなどの対応が明らかになっている場所についてはその旨も明記されています。

海外では感染経路を追跡し、感染者と接触した可能性のある市民に通知を送る機能を持つアプリを政府や研究機関が提供して、感染経路の追跡に成果を挙げている事例があるとのこと。

◼︎プライバシーに配慮しながら情報を集約

NewsDigestアプリ内では「新型肺炎」特設タブにある「新型コロナウイルス感染状況マップ」のページより「感染事例が報告された場所の情報」のマップを開くことで、ユーザーが居住する地域や勤務先の周辺における、感染事例が報告された場所(施設)の情報をチェックすることが可能です。

本機能に関連してユーザーの位置情報を使用することはなく、プライバシーに配慮した仕組みとなっています。

同社は「テクノロジーを通じて未確認の感染事例や未知のクラスターの早期発見と感染拡大のペース抑制に貢献していきたい」とコメントしています。

▼ダウンロードはこちら

SNSでも絶賛の声続出

このアプリで感染事例が報告された場所の○をタップすると人数や消毒状況などもわかります。 新型コロナウイルス 国内の最新感染状況マップ(JX通信社) via @NewsDigestWeb buff.ly/2P4utxn #NewsDigest #COVID19 #新型コロナウイルス pic.twitter.com/24kne6f46S

このアプリ、便利かも どこの施設等で感染したとか、人数とか、現在の状況とかあるんだね #NewsDigest pic.twitter.com/ePEct4pEqi

NewsDigestを永遠に見てる。これほんとすごいアプリ。すんげぇ

「NewsDigest」というアプリで、感染状況の統計が確認できます。

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