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この記事は私がまとめました

Ohyukinaさん

●いつも人のことばかり考えて凹んでしまうあなたが「ま、いっか」と思える本

SNSの普及で常に他人の情報を受け取り続ける状況にモヤモヤしたり、他人からの心ない一言や何気ない会話に傷つき悩むなど、毎日考えすぎてしまう人の心を少しでも軽くするために、心地よい距離感を保つコツや考え方を紹介する。

誰かのことを考えて悩んだり、傷ついたり、凹んでしまうことはありませんか??そんな時に読んでみてください!!

人のことばかり考えて凹んだ時でも、読むだけで、すっと心が軽くなる。ちょっとした考え方のコツで悩まなくなる!!

●嫌なこと全部やめても生きられる

「他人のカネで生きていく」をモットーにツイッターを介して出会ったさまざまな人に奢られながら生きている、プロ奢ラレヤーさん。

Twitter上でつぶやく日々の気づきや、奢りに来た人の奇想天外なエピソードが反響を呼び、フォロワーは2年半で約9万人、彼に奢った人は2000人以上。

初の著書となった『嫌なこと、全部やめても生きられる』では、そんな彼の価値観が、ゆるいスタイルでありありと語られています。

プロ奢さんの『嫌なこと、全部やめても生きられる』読了。 Twitterのライブや、InstagramのDMの返信などからも、頭の回転の速い人だなぁと思っていた。そして物事の本質を突いているなぁ…と著書を読んで更に思った。もっと自分に期待しないで生きてみようかな…楽になりそう pic.twitter.com/fQf30I1gQO

「嫌なこと、全部やめても生きられる」(プロ奢ラレヤー/扶桑社) 面白かった〜!SNSで色んな輝いてる人の情報が流れてきて「自分もこうならなきゃ/目指さないと」と思う部分があったから、ラクになった〜。平々凡々で全然オッケーなんだと教えてくれる pic.twitter.com/OjGhJg8rAG

プロ奢の本「嫌なこと、全部やめても生きられる」読んだ。 ビジネス書みたいに肩肘張らずに読める面白い本だった 日本人の「何事もスペック高くなければないない!」みたいな雰囲気を一蹴してくれてるようで気が楽になれる笑 SNS疲れの人とか ビジネス書疲れしてる人におすすめです〜 pic.twitter.com/BUXP7bprAC

プロ奢ラレヤーさんの『嫌なこと、全部やめても生きられる』を読了。生きづらい現代社会をいかに生き抜くかが書かれている。意識は低いが心は豊かで、視点は新しいがあくまで現実的。面白かった。 pic.twitter.com/FfI5lN4Kmt

ついにプロ奢さんの『嫌なこと、全部やめても生きられる』買いましたぁ〜 未だに、多くの人が「いかに嫌なことに耐えるか?」を考えている でも、本当は「どうやったら、嫌な事をしないで生きれるか?」を考えたほうが良いんです この本を読みながら、自分流の嫌な事をしない生き方を模索したい! pic.twitter.com/zJGFGLHEsI

● 自分の小さな箱から脱出する方法

あの上司があんな評価をするから・・・あの人があんな態度で話をするから・・・と、人のせいにする前に、自分の考え方・態度に問題がなかったか?と振り返ってみるだけで解決することはたくさんある。

堅苦しいビジネス書とは違い、会話形式でストーリー仕立てで進む本書は、普段こういった本を読まない方にも、非常に読みやすい構成になっている。

オススメの本はなんですか? そんな質問をいただくと私は『自分の小さな「箱」から脱出する方法』をオススメします 内容は割愛しますが、ある時うちの社長からいただいて読みました 社長は私の改善点に気づいていたんですね 人生に影響を受ける大きな気付きを貰った良書です ぜひご一読下さい!! pic.twitter.com/1k4ymnZnfj

10冊目『自分の小さな箱から脱出する方法』 なんで今まで読んでこなかったんだろうと後悔するくらい良い本 自分の思考をぶっ壊してくれて良い 今年トップ10入り決定かな 社会的動物である人間にとって 人間関係は幸せも苦痛も生み出す 悩みのタネでもある人間関係の ヒントがここにあります pic.twitter.com/3zrcrHEoRV

自分の小さな箱から脱出する方法。 嫌われる勇気と並んで腹落ちした内容でした。平易な文章でとても分かりやすいですが、内容は苦笑いしてしまう厳しい内容。自分のフレームを外したりバイアスを壊すのに有効な手がかりになりそうな書籍です。 #読書 #読書好きと繋がりたい pic.twitter.com/u6t1MXMdxQ

自分の小さな箱から脱出する方法 アービンジャー インスティチュート著 素晴らしい本でした。 人は皆、自己欺瞞という箱にいることを教えてくれます。そして、 「自分への裏切りから自由になる」 自分の本音に嘘をつく所から、すべての問題が生じている。そのことを わかりやすく説明しています。 pic.twitter.com/wgF5HMKaJV

「自分の小さな「箱」から脱出する方法」 この本で人間関係が楽になりました。 私の場合、うまくいってる時は 確実に「箱」から出ています。 「箱」って何〜⁇ という方、読んでみてください! #人間関係 の本質を突く一冊 #自分の小さな箱から脱出する方法 #パーソナルカラー & #薬剤師 pic.twitter.com/xEUfEZmMTZ

●天才を殺す凡人

『天才を殺す凡人』(北野唯我/日本経済新聞出版社)は、公開後またたく間に30万PVを超えたブログ記事「凡人が、天才を殺すことがある理由。」を、ストーリー仕立てにして書籍化したものだ。

本書では、ある一つの会社を舞台にした物語形式で、「天才」「秀才」「凡才」という3人のプレーヤーが登場し、才能を殺し(つぶし)合ったり、時に助け合ったりしながら仕事をしている。

本著を読めば自分の才能を見極めることができ、どのように仕事に生かすべきなのか?を知ることが出来ます。

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