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マーベル最新作からスパイものまで!2020年後半のおすすめ「洋画」

2020年後半も「洋画」映画の期待作が多数。『モンスターハンター』、『キングスマン ファースト・エージェント』、『ブラック・ウィドウ』、『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』、『ウエスト・サイド・ストーリー』。

更新日: 2020年04月23日

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aku1215さん

◆『モンスターハンター』(9月4日公開)

世界的にヒットしたカプコンのゲームを『バイオハザード』シリーズなどを手掛けたポール・W・S・アンダーソン監督が実写映画化。

アンダーソン監督の妻ミラ・ジョヴォヴィッチを主演に迎え、モンスターが存在する異世界に迷い込んだ戦闘軍のサバイバルを描く。

ジョボビッチのほかに、トニー・ジャー、ロン・パールマンが出演。日本からは、進境著しい女優・山崎紘菜も参戦している。

まってモンハン実写化すんの?しかも安定のジョヴォヴィッチ様 twitter.com/famitsu/status…

モンハンほとんど知らないけどミラ姐さん&アンダーソン監督&トニー・ジャーという時点で勝ってる

実写版「モンスターハンター」にミラジョヴォヴィッチ氏と山崎紘菜氏が出演すると聞いて見に行きたさがすごい。

◆『キングスマン ファースト・エージェント』(9月公開)

全世界興行収入約455億円を記録したシリーズ第1作『キングスマン』、約452億円を記録した続編『キングスマン:ゴールデン・サークル』に続く新作(1ドル=110円換算)。

表向きは高級紳士服テーラー、裏の顔は世界最強のスパイ組織である「キングスマン」の誕生秘話が、華麗かつ過激なアクションとともに映し出されている。

前2作ではハリー(コリン・ファース)&エグジー(タロン・エジャトン)の名コンビが活躍したが、本作ではオックスフォード公(レイフ・ファインズ)&コンラッド(ハリス・ディキンソン)の師弟関係にフォーカスする。監督は、前2作からマシュー・ヴォーンが続投。

@him69respect これ絶対観に行きたいよねぇ! 映画『キングスマン:ファースト・エージェント』公式サイト 2020年9月全国ロードショー foxmovies-jp.com/kingsman/

キングスマン:ファースト・エージェントのファースト・アベンジャー感。楽しみだ。

◆『ブラック・ウィドウ』(11月6日公開)

『アベンジャーズ』シリーズの人気キャラクター、ブラック・ウィドウが主人公の物語。

過酷な訓練によって育てられたスパイにして超一流の暗殺者であるブラック・ウィドウ。「初の単独映画となる本作では、ブラック・ウィドウの過去と秘密を描く。

『アベンジャーズ』シリーズなどでブラック・ウィドウを演じてきたスカーレット・ヨハンソンが続投し、『女王陛下のお気に入り』などのレイチェル・ワイズらが共演。

youtube でブラック・ウィドウの予告流れてワクワクが止まらん。 カッコいいお姉さん好き。楽しみ。

折角家に居るんだし、ブラック・ウィドウに備えてまたMARVEL見直そうかな!

◆『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』(11月20日公開)

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