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道楽生活さん

▼『ドラゴンボール』シリーズの孫悟空などの声優として知られる野沢 雅子 83歳を超えても現役である

野沢 雅子(のざわ まさこ、1936年10月25日 - )は、日本の声優、女優、歌手、ナレーターである。本名:塚田 雅子(つかだ まさこ、旧姓:野沢)。所属事務所は青二プロダクション。劇団ムーンライト主宰。

東京都荒川区日暮里出身。身長153cm、血液型はO型。役者仲間からの愛称はマコさん。夫は同じく声優の塚田正昭。

声優としての代表作に『ゲゲゲの鬼太郎』(鬼太郎)、『いなかっぺ大将』(風 大左衛門)、『ど根性ガエル』(ひろし)、『銀河鉄道999』(星野鉄郎)、『ドラゴンボール』シリーズ(孫悟空、孫悟飯、孫悟天)など。

▼ここ最近はアイデンティティ・田島直弥の元ネタの人として思わぬ注目を浴びる

▼ベテラン声優・野沢雅子の1979年当時の姿がなかなかの美人だった

▼野沢雅子が41年前に出演した番組はフジテレビ『小川宏ショー』 視聴率は当時としては異例の21.8%を記録

1979年2月、休日企画として当代の人気声優を多数ゲストに招いての「人気アニメ声優勢揃い」企画を実施(ゲストはささきいさお、山田康雄、小原乃梨子、野沢雅子、松島みのり、富田耕生、富山敬、石丸博也、杉山佳寿子ほか)。

『銀河鉄道999』『タイムボカンシリーズ』『SF西遊記スタージンガー』(フジテレビ系)、『キャンディ・キャンディ』『闘将ダイモス』(テレビ朝日系)を初めとして、民放各局で18時台〜19時台に編成されたテレビアニメ番組が軒並み高視聴率を獲得し、テレビ情報誌・漫画雑誌などでそれら番組のメインキャラクターの声を担当している声優たちにスポットを当てた特集記事が多く組まれるようになるなど、一種のテレビアニメブームともいうべき様相を呈しつつあった中で、アニメの主な視聴者層である児童・少年層の在宅率が高い休日を狙って編成された企画だったが、当時多数の人気声優が一堂に会して顔出しでテレビに登場すること自体が珍しかったのもあって、スタッフが想像していた以上に幅広い年代の視聴者から大きな反響を獲得。当時平均10%前後であった当番組の視聴率がこの回はほぼ2倍の数字(21.8%)に跳ね上がった。

若い頃の野沢雅子さん!初めて見た!綺麗!可愛い!可愛い!! pic.twitter.com/hLU0CgJ6ML

この回ですね。 「#小川宏ショー」に #山田康雄#野沢雅子#小原乃梨子#増山江威子#富田耕生#ささきいさお など当時の大人気 #声優 が一堂を会したのは…。 この番組の後身「#とくダネ」では絶対にやらないような企画。70年代のワイドショーは、まだアットホーム的な雰囲気がありました。 twitter.com/kinekoV/status… pic.twitter.com/8b5N5HlbVy

▼ドラゴンボールが放送開始当時の年齢は50歳だった

ドラゴンボール放送開始が1986年
野沢さんが50歳の時に孫悟空と出会ったとはな

▼なかなかの美人だが、誰かに似ている・・・・渡辺満里奈に似ている!?

▼個人的には加藤貴子や横山智佐にも似ているような気がする

▼ベテラン声優・野沢雅子の1979年当時の姿がなかなかの美人だった・・・・・ネット民の反応

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