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不要不急の外出をしない猫たちの『#とろねこチャレンジ』傑作選

Twitterで見かけたハッシュタグ「 #とろねこチャレンジ 」に集まったとろとろにとろけた #猫 写真集です。花王の保護猫活動への寄付にもなる投稿に、外出自粛のストレスが癒やされそうです。

更新日: 2020年04月23日

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この記事は私がまとめました

みんな、猫のようになるんだ…

nyokikeさん

▼保護猫活動への寄付にもなる「#とろねこチャレンジ」が注目されています

#とろねこチャレンジ 寝ている猫の写真や動画にこのタグをつけてSNSにアップすると、投稿1件につき10円を花王株式会社が保護猫の譲渡活動している団体に寄付してくれます。 上限は30万投稿・300万円なのですが、まだ達していません。 締切の4/30まであと9日!何度でも良いそうです。是非! pic.twitter.com/VtgiBKM151

こんなに人様の目に触れることになるなら、もっとキュートな寝姿の写真にすれば良かった… #とろねこチャレンジ #ゆず氏 pic.twitter.com/zD0oOGZXRJ

#とろねこチャレンジ #とろねこチャレンジ ↑タグを貼って ご協力おねがい〜し〜ます!!花王(株)さんが保護猫の譲渡活動を支援するキャンペーン。4/30迄です 眠る猫の写真1投稿で10円の寄付。4/5時点の投稿数は201,818投稿。今どのくらいかな?!キャンペーン上限額は300万です 今日のよつばさま pic.twitter.com/K9Ls52UUDf

・花王は引き取り手のない猫を飼いたい人とマッチングさせる活動を支援している

現在日本では、年間30,000頭もの猫が殺処分されてしまっている。年々減ってはいるものの、殺処分される数はいまだ犬の4倍という背景があるという。

現状一番の課題は、「猫の引き取り手」がまだまだ少ないことで、それぞれの保護猫団体が行政から預かれる猫の数には上限がある。

「#とろねこチャレンジ」では、「猫を飼いたい人が“保護猫”を引き取る」という慣習を根付かせ、殺処分される猫を減らすことを目標としている。

2020年2月7日から始まっていて、4月30日までキャンペーンは実施される。

花王から行われる寄附は、2割がキャットフード代、8割がSNSを通じた「飼い主募集広告」に活用される。

投稿をリツイートするだけでは募金にカウントされないっぽいので、みなさま是非自前の投稿をお願い致しま〜す!

▼自粛疲れのストレスが和む「#とろねこチャレンジ」に集まったニャンコたち

#とろねこチャレンジ 忘れるところだった!せめて1日1回はとろねこツイートを! さくらさん生後3ヶ月のとろ寝 pic.twitter.com/VtjhcKQy1q

…と言うかねこ飼いの皆さま同様の事と思いますがネコチャン写真ってほぼ8割寝てるので逆にこれっての絞るの難しいですよね… 何度も再掲載してるけど我が家最強の一枚はこれかなあと #とろねこチャレンジ pic.twitter.com/QOTYkyJYFp

東京でもコロナ感染者が多い区なのですが、駅前のパチンコ屋は営業してます 個人商店も自粛して頑張ってるのにこれでホントに終息するのだろうか… 我が家はソーシャルディスタンス実施中(しなくていいにゃ) #とろねこチャレンジ pic.twitter.com/hVxp7vF7fD

▼寝入るまで、眠っている最中の姿がたまらなく可愛い猫たち

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