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コロナ終息後に訪れたい!一度は見てみたい日本の絶景まとめ【夏の絶景】

おうちで絶景!写真をみるだけで癒される日本の夏の絶景をまとめました。コロナ自粛中に次の旅の計画を立ててみては?

更新日: 2020年05月20日

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百合ヶ浜(鹿児島県与論島)

この浜はいつでも見られる訳ではなく、年に数回しかない出現時期の、しかも1日に数時間しか現れない幻の浜なんです。

グラスボートは百合ヶ浜の出現時間に合わせて何本か出発します。百合ヶ浜の出現時間やボートの出発時間はあらかじめヨロン島観光協会かグラスボード協会に電話しておくとスムーズです。
もちろん当日に申し込むこともできます。その場合は大金久海岸のグラスボード総合案内所で受付をします。料金は往復でひとり3,000円。ボートに乗り込むときに支払います。(クレジットカード不可、PAYPAY利用可)

高千穂(宮崎県)

大昔に阿蘇の火山活動で噴出した火砕流が、五ヶ瀬川に沿って帯状に流れ出し、急激に冷やされたために出来上がった峡谷です。火砕流が侵食されて柱状節理の素晴らしい断崖をつくりだしており、国の名勝、天然記念物にも指定されています。

神話によると天照大神の孫である瓊瓊杵命(ににぎのみこと)が、日向の高千穂の久士布流多気(くじふるたけ)に舞い降りたという言い伝えがあるのです。

白金青い池(北海道)

富良野・美瑛旅行の行き先として、ラベンダー畑と並んで必ず名前が出る人気スポット「青い池」。

無数のカラマツや白樺が立ち枯れる青い池の水面は、見る角度や時間帯・季節によって、コバルトブルーやエメラルドグリーンなどさまざまな色合いに変化します。

ヒリゾ浜(静岡県)

南伊豆町の「ヒリゾ浜」は、抜群の透明度と魚影の濃さを誇る秘境の浜。期間限定の渡し船でしか行くことができず、手つかずの美しい自然が残ります。

こちらのスポットの魅力は、なんといっても水の透明度の高さ。なんと、5メートル先の海中の石まで見えてしまうんだとか。

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