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kazooneさん

■営業できず存続の危機を迎えているミニシアター

新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、存続の危機を迎えている全国の小規模映画館(ミニシアター)。

政府への要望を求めるネットの署名活動「SAVE THE CINEMA」は8万人、クラウドファンディングは2億円を突破するなど、支援の動きが広まっている。

そして現在、営業できない全国の映画館では、特別鑑賞券やグッズの通販などを展開している。

■川越スカラ座で販売しているTシャツやサコッシュがかっこいい

川越で明治38年に寄席として始まり長い歴史を誇る映画館『川越スカラ座』。Tシャツやサコッシュなどが販売されている。売り上げは運営資金となる。

川越スカラ座さんのTシャツとサコッシュに これから仲間が集まりそう。 全国の劇場グッズを集めて応援したい。 pic.twitter.com/M9Ge9oYVa8

川越スカラ座TEEが届きました フォントの存在感 スカラ座TEEを着た人でいっぱいになった劇場が見たいです はやくその日がきますように #川越スカラ座 #SaveTheCinema Tシャツやグッズは suzuri.jp/k_scalaza pic.twitter.com/FxZOQQDvL8

『AI崩壊』の心役の田牧そらちゃん、川越スカラ座さんTシャツ買ってくれた(涙 pic.twitter.com/a1oSjZrAcG

■目黒シネマでも映写機デザインのTシャツを販売

目黒シネマでは、スタッフが手書きでデザインした35mm映写機Tシャツを販売。

目黒シネマさんのTシャツ届いたー! めっちゃ可愛い!! 今年の夏に沢山着よう pic.twitter.com/paL9n1EhxX

目黒シネマさんのTシャツ来たよー! 映写機がとってもかわいいです。 早速着させていただきます☺ twitter.com/megurocinema/s… pic.twitter.com/WM5XExbd03

目黒シネマからのTシャツ届きました。黒バージョン出たらまた買いますよ。 pic.twitter.com/l51bZ7HMqW

■ユジク阿佐ヶ谷では5周年を記念して作られたハリネズミのイラストのグッズを販売

ユジク阿佐ヶ谷では、2020年4月に迎えるオープン5周年を記念して製作されたグッズを販売。イラストのハリネズミは、ロシアのユーリー・ノルシュテイン氏による描き下ろし。

オンラインストアで購入した巾着が届いた!これは大中小色々なサイズが欲しくなる可愛さだ...一緒についてきたステッカーも可愛くて嬉しい。大好きなユジク阿佐ヶ谷、これからも沢山の良い映画を観ることができますように、心からのエールを送ります。 pic.twitter.com/fviUDw3HcF

ユジク阿佐ヶ谷のオンラインストアでTシャツと巾着を買った、ロゴかわいい 落ち着いたら行きたいな ハル・ハートリーみたかった pic.twitter.com/AsFuv7kfPR

#ユジク阿佐ヶ谷 さんからハリネズミくんのTシャツが届いた宅配便さんありがとう。ユジクさんありがとう。大事に着ます。西田尚美さんと(色違いかもしれないけど)お揃いえへへ✨ 全国のミニシアターふんばれ!)) pic.twitter.com/Ic3SCW3tzD

■横浜シネマリンはトレードマークの猫の手ぬぐいがかわいい

横浜シネマリンでもこのままでは3カ月も持たないと、存続のためオンラインショップを立ち上げた。シネマリンのキャラクター猫の「クリコ」グッズや映画鑑賞補助券などを販売。

楽しみにしていた横浜シネマリンさんの手ぬぐいが届きました〜!かわいい pic.twitter.com/Kmi1e2M2UR

届いたよー! #横浜シネマリン をちょっとだけ応援させてもらった、てぬぐい・Tシャツ(色味もいい。もちろん猫も!)・映画鑑賞補助券。一足先にTシャツとてぬぐいおろすね。 pic.twitter.com/DmeX7PWWC8

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