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この記事は私がまとめました

コロナ騒動の中、STAYHOMEといわれている中、低カロリーで健康にいい“ウイスキー”のお手ごろで美味しいブランドを紹介。

teddingさん

ウイスキーは世界各国、さまざま産地のものがあり、産地毎に味に特色があります。
安くて飲みやすいウイスキーは、国産メーカーがオススメ。
国産メーカーは広く日本人の好みに合うように造られているので、
海外産等の世界各地原産のものより飲みやすいです。
ウイスキーを飲みなれていない初心者が最初に試すのに良く、また玄人にも国産メーカー回帰の動きがあります!

1.竹鶴

日本のウイスキーの父であり、ニッカウヰスキー創業者「竹鶴政孝」の名を冠するウイスキー。
“本物のウイスキーをつくりたい”その一心で、政孝は日本で初めて本場スコットランドへ留学。おいしいウイスキーは、北の風土が育むもの。そう確信した政孝は帰国後、余市と宮城峡、
ふたつの北の地に念願の蒸溜所を完成させました。
竹鶴は、そのふたつの蒸溜所のモルトだけをヴァッティングしたウイスキー。
日本のウイスキーの父の名が刻まれているとともに、一滴一滴の中にウイスキーづくりへの情熱が込められたもの。
日本人の口にあうため、口あたりやわらかいです。

2.知多

“知多”という名前は日本の地名です。
伊勢湾に臨む知多半島に位置する知多蒸留所はサントリーが国内に所有する3つの
蒸留所のひとつです。
とうもろこしを原料としたグレーンウイスキーを製造する蒸留所です。
ここで造られたグレーンウイスキーは「響」始めとする数々のブレンデッドウイスキーを支えてきました。
数々のウイスキーを造り上げてきたチーフブレンダー福與伸二氏の経験と技により、サントリーウイスキー「知多」が作られています。
なめらかで心地よい余韻が楽しめます。

~STAYHOME~【竹鶴】・【知多】で乾杯を!

上記2つは国産ウイスキーの超有名銘柄になります。
お値段もお手ごろで日本人の口にあうので、家飲みをお楽しみください。

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