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この記事は私がまとめました

コロナで世界が落ち込んでいるなか、ハリウッド映画では凄い企画が動いていた

kazooneさん

■トム・クルーズはNASAとタッグ!初の宇宙旅行俳優に?

NASAは、俳優のトム・クルーズとタッグを組んで国際宇宙ステーションで映画を撮影する計画があることを明らかにした。

以前からイーロン・マスクの宇宙開発会社「スペースX」社とトム・クルーズが宇宙での映画撮影を企画しているとの噂があったが、その噂が本当となった。

これまでに国際宇宙ステーションで撮影された映画は何本かあったが、宇宙旅行に出かける俳優はトムが初めてになるかもしれない。

NASA is excited to work with @TomCruise on a film aboard the @Space_Station! We need popular media to inspire a new generation of engineers and scientists to make @NASA’s ambitious plans a reality. pic.twitter.com/CaPwfXtfUv

・撮影される作品にさまざまな噂が持ち上がっている

映画の内容はまだ明かされていないが、トムの代表作「ミッション・インポッシブル」シリーズではないとの報道もある。

一方でその噂は否定され、国際宇宙ステーションを使って撮影する完全オリジナルの初の本格的宇宙アクションとの情報も出ている。

#トムクルーズ 氏とNASAが、何と国際宇宙ステーション(ISS)での映画撮影について話し合っているとのこと トムクルーズ氏が実際にISSに行くかなど詳細はまだ不明ですが、実現したらミッション・インポッシブルばりの凄いアクションになるのでしょうか。楽しみです。 twitter.com/spaceflightnow…

トム・クルーズの宇宙行き、もうここまで来ると「トム・クルーズならそりゃ行くよね」という感覚になってるので半端ない男ですねw

「トム・クルーズが宇宙へ行く」というニュースを見て、「さらに指と腹筋を鍛えるのかな」と自然に思っていた。乗り物にちゃんと乗って行くイメージが無かった。 pic.twitter.com/yYgCllzXqG

■ボヘミアン・ラプソディの脚本家によりホイットニー・ヒューストンの伝記映画が制作される!

2012年に48歳の若さで他界した歌姫ホイットニー・ヒューストンの人生を綴る伝記映画が製作されることが明らかとなった。

監督は「エブリシング」のステラ・メギーが手がけ、脚本は「ボヘミアン・ラプソディ」「2人のローマ教皇」「博士と彼女のセオリー」と伝記映画を手掛けてきたアンソニー・マクカーテンが務める。

・既にアカデミー賞に期待?キャスティングに注目が集まる

キャスティングなど詳細はまだ決まっていないが、プロデューサーを務めるマッカーテンはアカデミー賞の常連で、どんな実力派俳優がキャスティングされてるか注目が集まっている。

内容は、「無名時代からスーパースターまでの旅路を追及しながら、空前絶後の偉大な女性R&Bポップアーティストの人生と音楽を、楽しくエモーショナルで感動的に祝福したもの」になるという。

これ凄く楽しみなんだけど、誰が ホイットニー役を演じるんだろう? I'm so curious cinematoday.jp/news/N0115572

ホイットニー役誰がやるんやろなぁ 個人的に生歌がよいけどあんなパワフルに歌う人いたっけ…

うぉおおお・:*+.(( °ω° ))/.:+めっちゃ楽しみε٩(º∀º)۶з ラミちゃんエディレッド、ゲイリーオールドマンを選んできたプロデューサーさん……ホイットニー役は誰がやるのかな?! https://t.co/DbC3XSPb7J

■パラサイトとミッドサマーのチームがタッグ!韓国のSF映画『地球を守れ』をリメイク

『パラサイト 半地下の家族』を手掛けた韓国の映画会社CJエンタテインメントが韓国のSFコメディ『地球を守れ(Save the Green Planet!)』を英語版でリメイク。

オリジナル版は2003年、釜山映画祭で作品賞、監督賞、主演男優賞などを受賞、カンヌ映画祭でも上映され高い評価を得た。

新作では『へレディタリー/継承』や『ミッドサマー』のアリ・アスター監督&プロデューサーのラース・クヌードセンとタッグを組む。

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