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DV疑惑、報ステ富川悠太アナの妻、富川美希とは...。怒鳴り声が近所に響き渡る。(音声あり)

「“黒い家”って、このへんではかなり有名なんですよ。あの日も『てめえはホント馬鹿だな!』と火のついたような怒鳴り声が聞こえていた。『ぎゃあ』とか『あぁ~』とかお子さんが激しく泣きわめいている声が聞こえてくるので、うちの子は怖がっていたんです」(近隣住民)

更新日: 2020年06月03日

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5月3日(日)の午前1時頃、都内のとある閑静な高級住宅街の一軒家に、警察官と児童相談所職員が駆け付けるトラブルが発生したことがわかった。この“黒い家”のあるじは、テレビ朝日の報道番組「報道ステーション」のメインキャスターを務める富川悠太アナウンサー(43)だ。

itoyoji246さん

「“黒い家”って、このへんではかなり有名なんですよ。あの日も『てめえはホント馬鹿だな!』と火のついたような怒鳴り声が聞こえていた。『ぎゃあ』とか『あぁ〜』とかお子さんが激しく泣きわめいている声が聞こえてくるので、うちの子は怖がっていたんです」(近隣住民)

 小池百合子都知事がゴールデンウイークの「ステイホーム」を呼びかけていた5月3日(日)の午前1時頃、都内のとある閑静な高級住宅街の一軒家に、警察官と児童相談所職員が駆け付けるトラブルが発生したことがわかった。この“黒い家”のあるじは、テレビ朝日の報道番組「報道ステーション」のメインキャスターを務める富川悠太アナウンサー(43)だ。

富川アナの自宅に警察・児相が緊急出動

富川アナを番組で観なくなってから約1カ月が経つ。富川アナは4月11日(土)、新型コロナウイルスの感染検査で陽性が確認されたことが明らかとなり、13日(月)から番組出演を見合わせている。その後、2度のPCR検査で陰性と判定され、21日(火)に退院し、現在は自宅療養中だ。

 そんな療養中の富川アナに一体何が起きたのか。取材班は、富川アナの自宅周辺での複数の目撃証言とともに、警察官らが事情を聴取しようとしている現場写真、さらに富川アナの妻による尋常とは言えない怒声が収められた “音声データ” を入手した。

 実は、複数の近隣住民の証言によれば、富川家の起こしたトラブルはこれが初めてではない。近隣住民は日々戦々恐々として過ごしているという。

富川アナは2016年4月11日、古舘伊知郎の後任として「報ステ」のメインキャスターに就任した。プライベートでは2006年に結婚。現在では、中学生と小学生の2人の男の子の父親である。

「富川さんの奥様は普段はとても礼儀正しい方で、性格はサバサバしている方ですよ。もともとタレント活動をしていたそうで、とてもお綺麗でスタイルも良い。最近はプリザーブドフラワーを扱うお仕事をされていると話していました」(富川家と交流のある近隣住民)

「お前は脳みそが腐ってんだよ!」近隣住民もビックリ

「『だからお前は脳みそが腐ってんだよ!』という、富川さんの奥様の怒鳴り声が聞こえてきたのです。ビックリして外を見てみると、富川さんの奥様がご自宅の屋上で、中学生のほうのお子さんを叱っていたんです。『早く寝ろ!』とも怒っていらした。その声の大きさとただならぬ雰囲気に他の住民も何事かと外に出てきて、“黒い家”の様子を窺っていました。そして、その絶叫から10分後くらいに、2人組の自転車に乗った警察官が駆けつけてきました」

 富川一家は3年前に越してきたばかりだという。新築3階建て、屋上付きの一軒家。このエリアにはマンションや戸建てが密集し、富川邸の裏にはファミリー向けの大型マンションが建っている。近隣との距離はかなり近い。富川一家が越してきて間もなく、その絶叫は近隣の間で噂になったという。

「引っ越し直後から奥様の怒鳴り声は聞こえてきていました。『馬鹿!』『おめぇ!』『ふざけんじゃねぇ!』などと、とにかく乱暴なんです。以前、秘書に暴言を吐いて話題になっていた、女性の国会議員みたいな怒り方ですよ」(同前)

児相職員は「防護服」を着て事情聴取

複数の近隣住民が同様の証言を寄せた。富川一家が越してきてから3年もの間、近隣住民たちはその騒音を我慢しているのだという。富川アナが新型コロナウイルスに罹患して少しは落ち着くかとも思われたが、退院して自宅に戻ってきてからは、さらに拍車がかかった。

 警察沙汰となった5月3日は、警察官だけでなく児童相談所の職員も駆け付けている。児相職員はコロナ対策として白い防護服を着用しての聞き取りとなり、心配した近隣住民たちはその物々しい雰囲気に緊張しながら、様子を見守っていたという。

富川アナ退院の3日後も警察官が出動

実は、富川家の警察沙汰は初めてのことではない。富川アナが退院した3日後、4月24日の13時頃にも警察官が駆け付けている。富川アナが自宅玄関前で警察官と話している姿が目撃されている。

「この日も奥様の怒鳴り声がかなり聞こえていたので、誰かが通報したのでしょう。警察官はマスクをした富川さんと立ち話をしていました。彼はコロナで療養中なのに……。その様子をお子さんが屋上から覗いていましたよ。5分くらいで警察官は立ち去っていきました。その日は、その出来事があったので一時的に静かになったのですが、次の日にはまた怒鳴り声が聞こえてきました」(別の近隣住民)

静けさも束の間だった。翌25日の13時頃には、また同様の絶叫が近隣に響いたという。子供の安否を不安視した近隣住民がその一部始終を録音していた。その音声を確認したところ、妻はこんな言葉でまくし立てていた。

「また馬鹿が散らかしてるわ。ここ! 頭悪ッ!」
「いい加減にしろよ馬鹿! どこまで頭悪いんだよ!」

 子供が泣きじゃくる声も入っている。富川アナの声も聞こえるが、叱責を止める様子はない。

「富川さんが退院して家で療養するようになってからは、声は一層激しくなっていますね。バシッと何かを叩いているような音も聞こえて、子供は泣きわめいていて。警察官に来てもらっても、何も変わりません」(同前)

「虐待されているのでは、と誰もが疑う」

「窓を閉めていても声は聞こえてきます。あの怒鳴り声と子供の泣き声を聞けば、虐待されているのでは、と誰もが疑うと思いますよ。私も何か事件があったらまずいと思い、児童相談所のホームページを調べましたから。3月の末からリモートワークになったのですが、仕事中は窓を開けられないです。怒鳴り声がうるさすぎるので。騒音もそうですが、色々と考えてしまい、全然仕事に集中できないです」

 富川アナが妻を止めないことにも、近隣住民は違和感を覚えているという。

「富川さんは子供がものすごい勢いで怒られていても何も言わないんですよね。本当空気のような存在です。富川さん自身が奥様にきつく怒られている場面を見かけたこともありました。屋上で子供と一緒に靴を洗っていて、奥様から『なんで洗剤の使い方もわかんねーんだよ!』と怒られていました。富川さんは怒られながらも黙々と洗っていました」(古くから近隣に住む人物)

「通報されたような事実はなかった」

取材班は警視庁や担当の児童相談所に対し、これらの日に出動した記録について問い合わせたが、ともに「個別の事案には答えない」という回答だった。テレビ朝日広報は書面でこう回答した。

《ご指摘の日時に警察の方などが富川アナウンサーの自宅を来訪した事実はありましたが、いずれの日についても、通報されたような事実はなかったことが、その場で確認されたと聞いております》

前出の近隣住民が続ける。

「コロナでDV被害が増えているという報道を目にします。毎度、近くの家からあのような声を聞いていると、心配にもなりますし、正直とても怖いです。静かな日がある方が珍しいくらいで、『今日は静かだね』と家族で話題に上るくらいです。

 警察官が頻繁に来るので、子供さんの様子も心配ですし、こちらもノイローゼになりそうです。でも何か言ったらこっちが悪者になってしまうのかなと思って、直接は言えません」

 近隣住民が怖がるのも無理からぬことだろう。警察へのDV通報はコロナ禍で増加しているという。4月20日、内閣府は新たに新型コロナウイルス感染症への対応に係るDV被害者に対する緊急相談窓口「DV相談+」を開設した。

テレ朝の富川悠太アナの奥様が子供を厳しく叱って近所が心配する程という文春記事が出てる。 文春記事だからどこまで本当か分からないし、家庭の問題とも思うが、「空気の様な存在。富川アナも奥様にきつく怒られながらも黙々と靴を洗っていた。」という所は笑ってしまった。 pic.twitter.com/J77hm4WlAL

富川悠太アナの妻、富川美希とは...

富川悠太アナの嫁みきさんは、もとタレントで美人でスタイルが良いです。育ちも頭もよさそうな雰囲気のある綺麗な人ですね。普段はとても礼儀正しく、性格はサバサバしているそうです。文春の報道では「最近はプリザーブドフラワーを扱う仕事をしてる」と書かれてましたが、経歴を調べるとだいぶ前からやってました。

ブログに、2016年11月で「プリザーブドフラワーと出逢い早10年」とあったので、2006年29才から始めてます。富川悠太アナと結婚した年です。

2007年10月に長男を出産し、子供が小さいうちは自宅でプリザーブドフラワーサロンを開始。生徒をつのり教えてます。

2年後、恵比寿にサロンを持ち、さらに2年後に本格的にビジネス化。

2015年1月、渋谷区恵比寿南に『Beautiful Season アトリエサロン恵比寿』をオープン。この教室では花を通して色々なイベントを開催。

39才の2016年5月には「美ST」7月号に載ってます。

奥さん独立してお花関係の仕事してるようだけど、コロナ自粛でみんなストレス溜まってるんよなぁ。。人ごとじゃないよね。 ▷コロナ療養の報ステ富川悠太アナ。妻の暴言で警察・児相が緊急出動児相職員事情聴取 bunshun.jp/articles/-/377… pic.twitter.com/vOCOD4Ip6H

1年前には子育てについてこんな投稿を...。

今日は私のお誕生日〜

、、、とは言っても主人が仕事の為いつもとな〜んにも変わらない子供と3人で過ごす休日でした
いや、むしろいつも以上に慌ただしい1日だったかもです
午前と午後に息子の個人面談があった上に、新たなプラスαの事業に向けての準備でバッタバタ

ご飯もろくに食べずにこんな時間
まもなくお誕生日が終わろうとしているので一言だけでも伝えたくて、久々に投稿している私です

ついに40歳という大台に乗った私。
これから新たなステージに立とうとしています。
失敗をおそれず、一度きりの人生をもっともっと楽しく、ハッピーに充実したものにしたいから、
愛息子の子育ては怠らず、
大好きな仕事と両立させ、二児の母はまだまだ突っ走りますよ〜
応援して下さいね♪

富川悠太へのネットの声

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