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この記事は私がまとめました

Lifedoorさん

よく耳にする「テレワーク」

新型コロナウイルスの感染防止対策として「テレワーク」という言葉をよく耳にするようになりました。

テレワークを原則とし、やむをえない場合でも出勤者を最低7割減らす取り組みを求めるなど、新型コロナウイルスとの戦いは新たなフェーズに入ったといえる。

しかし...

実際にテレワークで働いた経験があるかどうかについては、「ある」と回答した人は全体のたった4%という結果だった。

また、働いたことがある人にその状況をたずねたところ、「自宅で会社と連絡を取り合いながら働く」が83%、「週に1~2日」が56%ともっとも多かった。

実際の現場の声は・・・

オフィスとは比べ物にならないほど回線が遅いというデメリットが...

回線が遅いって地味にストレス...

PCを家に持ち込み画面の向こうに見える同僚と仕事を進める、というイメージが先行している「テレワーク」。

実際には、同僚の通信環境に難があると安定したビデオ会議は難しく、自分の周囲にも家族がいて生活音がある。

オフィス並みの仕事環境に近づくためには、PCやスマートフォンといった"道具"だけでなく、高速なネットワークと静かな環境という"手段"の充実も必要なようだ。

テレワークうつの懸念もある

仮に子育てしながら在宅勤務をしている人の中には、成果を出すために子どもを寝かしつけてからパソコンで“夜なべ”をしているかもしれない。

長時間労働を懸念している企業も多い。労働政策研究・研修機構の調査(2017年1~2月実施)では「労働時間の管理(把握)が難しい」と回答した企業が53.9%に上る。

初日からテレワークの新入社員は

大学の同級生や新卒の兄(大学院卒)の反応を見た感じだと、自分と同じ理由でほっとしている人が多い印象です。

ただ、今後の予定や課題についての連絡が遅れている会社もあるみたいで、その点で少し不安がある人もいるようです。

快適な部分もあるが、やはり不安要素は少なくないようだ。実務という実感は得づらいかもしれないが、与えられている課題も立派な業務。全国の新入社員たちは腐らず、課題を着実にこなしていってほしい。

実際は自宅でストレスフリーに見えるが、一方で自宅に居るからこそストレスに感じることも

社内サーバーに入れないのがめちゃくちゃめんどくさい+テレワーク用支給ノートが職場のPCとスペック違いすぎてテレワーク疲労してる

テレワークでも地味にストレスとダメージを受ける笑笑

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