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コロナに負けるな!!113歳コロナ克服に様々な声があがっている!!

コロナウイルスの被害は深刻です。高齢の方の被害が多いといわれている中、なんと20代の力士が亡くなって、驚きの声があがっています。しかし、その一方で、113歳のおばあちゃんがコロナを克服したことが大きく話題になっています。皆さん頑張りましょう!

更新日: 2020年05月15日

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この記事は私がまとめました

コロナの被害は深刻だ!

昔から様々な方法で、コロナやスペイン風邪、様々な病気を吹き飛ばす祈願をしていたものだ!

AFPが各国当局の発表に基づき日本時間15日午前4時にまとめた統計によると、世界の新型コロナウイルスによる死者数は29万9638人に増加した。

昨年12月末に新型ウイルスが最初に発生して以降、これまでに196の国・地域で計439万5790人余りの感染が確認され、少なくとも150万1900人が回復した。

新型コロナウイルスに感染し入院していた高田川部屋の勝武士(本名・末武清孝 28歳)が、多臓器不全のため5月13日に都内の病院で死亡した。

勝武士は4月初めに発熱、その後、熱が下がらず都内の大学病院に入院し、PCR検査で陽性と判定された。

4月19日ごろから病状が悪化し集中治療室で治療していたが、5月13日に亡くなった。

そんな中、113歳のコロナ克服に驚きの声があがっている!!

地方メディアで、スペイン北東部のジローナ県オロト区の老人ホームで暮らすマリア・ブラニャスさんが、数週間にわたり新型コロナウイルスと戦い、克服したことが報じられた。

これまで20年間暮らしてきたスペイン東部カタルーニャ(Catalonia)自治州のウロット(Olot)という町にある老人ホームで4月に新型ウイルスに感染し、数週間にわたって自室に隔離され感染症と闘っていた。

隔離期間中、ブラニャスさんの部屋への出入りが許されたのは施設のスタッフ1人だけで、防護服を着用した上でブラニャスさんの世話をしていた。

マリア・ブラニャスさんは1907年3月4日生まれ。スペインのカタルーニャ自治州にある介護施設で暮らしている。

長寿の秘訣(ひけつ)を問われたブラニャスさんは「権威ではないので分からないが、皆それぞれが生活に気を配るということだけ」とはにかんだ。

娘のローサさんによると、隔離中も生活はあまり変わらず「退屈していた」という。

そんな余裕があるとは…

100年前のスペイン風邪も克服していたという!!

当時、スペイン風邪に効く特効薬はありませんでした。そのため感染防止が最大の対策となり、人々はマスクをし、学校、劇場、企業までもが閉鎖されることになりました。

近年、スペインのメディアでは国内最高齢とされるブラニャスさんに関するいくつかの記事が掲載されていた。

それらによるとブラニャスさんは1907年3月4日、スペイン北部出身の父親がジャーナリストとして働いていた米サンフランシスコで生まれた。

ブラニャスさんは2度の世界大戦や1918年に流行したスペイン風邪を生き延びてきた。

様々な声が

すごいなあ。この年まで生きる人は、体のつくりや生命力からして違う気がします。:113歳女性、コロナから回復 スペイン(時事通信) #Yahooニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200513-…

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