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kazooneさん

■新型コロナウイルスの予防策として定着しているソーシャルディスタンス

新型コロナウイルスの感染予防として提唱される「ソーシャル・ディスタンス」(社会的距離)。

今や世界的にも一人一人が距離を保つことは当たり前で、アメリカでは6フィート(約1.8メートル) 、日本では2メートルと言われている。

■ファッション雑誌の表紙もついにソーシャルディスタンス

withの表紙がソーシャルディスタンスのいのあり爆笑 こんな表紙もありやな笑 pic.twitter.com/RQudTMn9qe

ジャニーズのHey! Say! JUMPの伊野尾慧と有岡大貴が、5月28日発売の女性ファッション誌『with』7月号の増刊の表紙に登場する。

ソーシャルディスタンスを意識したこの時期ならではのカットとなっており、、2人で初めて同誌のカバーを飾った。

Withに掲載中の2人の連載「Boys, be……!」で2人は「いつか背表紙になりたい」と冗談めかし話していたが、今回は連載55回目を記念し増刊の表紙に登場となった。

・これはこれでオシャレな表紙w

【#with7月号 付録なし版表紙解禁】 今月(5/28)発売は2パターン!(※誌面は全ページ共通) 付録なし版表紙は #有岡大貴 さん & #伊野尾慧 さん! 2人だからこその、柔らかでナチュラルな世界を写真家・川島小鳥さんに撮り下ろしいただきます✨ #Boysbe555 #僕らのD_ISTANCE pic.twitter.com/hIBUe3Y6hH

withの表紙ソーシャルディスタンスはくそほど面白い笑笑笑笑 最高だわ

with表紙 なんておしゃれなソーシャルディスタンス

withの伊野尾さんと有岡くんのソーシャルディスタンス表紙かわいい

■教会はドライブスルー方式!聖水を水鉄砲でかけていた

アメリカのカトリックの聖職者がソーシャルディスタンスを保つために水鉄砲を使って聖水を吹きかける姿がSNSで人気となっている。

これは、デトロイトにある聖アンブローズ教会は復活祭(イースター)の模様で、社会的距離を置く必要性に対応すべく、ドライブスルー方式で伝統を続けている。

ホーリーウォーター(聖水)を水鉄砲で信者に塗布するとはなかなかクールじゃない pic.twitter.com/xYhnmlHhLM

・神父様がイースターの食べ物やお花に聖水をかけてくれる

イースターフードバスケットの祝福は多くの教会の慣習で、教区民がイースターの食べ物と花の入ったバスケットを教会に持ち込み、聖水をかけてもらうもの。

ティム神父は、車で訪れた信徒たちを、マスク、フェイスシールド、手袋で完全防備で迎え、水鉄砲で聖水を発射して祝福している。

このアイデアは大いに話題となったが、水鉄砲で聖水をまくのは今年で最後にする予定で、ティム神父はやり方ではなく、工夫と前向きさで困難に対処する姿勢を残したかったという。

■ガラガラな状態だけどこれで満席。劇場の様子をシミュレート

「ガラガラだけど『これで満席』ある劇場の“問いかけ”に反響」(headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200518-…) これが国いう「新しい生活様式」なのだろう。これに順応するとなると、コンサートやイベント自体が商売として成り立たなくなる。 pic.twitter.com/Zx2Og1erKO

反響を呼んでいるのは宜野座村文化センターがらまんホールが「ソーシャルディスタンス(社会的距離)をシミュレートした1枚の写真。

写真は5月8日にスタッフら3人で撮影し、写真20枚分を合成。2メートル間隔で座ると398人収容のホールが60人分で満席に。

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