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この記事は私がまとめました

tatsubo1208さん

■自分にあった節約術を手に入れよう…

「節約、節約」と毎日そればかりを気にしていたら、ただ苦しいだけの日々を送ることになってしまいます。

モノが溢れる現代では、わたしたちは必要のないものまで手に取ってしまいがち。

「自分に合った節約術だけ」を選んでマネすれば、気づけば自然とお金が貯まる、お金に愛される人に生まれ変わるはず。

自分の倫理観に反しない範囲内であればもっと費用対効果の高いカネ稼ぎで時間を節約したいわん

貯金ももちろんするけど、買い物したいし遊びたいしでほんとお金沢山使っちゃいそう怖い‍♀️

めっちゃ貯金したいからお弁当作ろうかと思ったけど人が食えるものじゃないの完成しそうだからやめておこうかな...

早速、節約テクを見ていきましょう

■生活費以外は基本銀行の口座振替や引き落としに

毎月支払う家賃などの「固定費」。電気やガス、水道代といった「公共料金」。毎月積み立てている「貯蓄」。他に支払いがあれば、その分も書いておく。

これらを「手取り収入」から引いて残ったものが「生活費」。基本的にはこの「生活費」をしっかりと管理すれば、お金は貯まるはず。

なるべく手元に必要以上に現金を持たないようにするために、生活費以外は全て銀行の口座振替や引き落としにしました。これなら、給料が振り込まれた日に生活費を引き出すだけで済むから簡単です。

■生命保険の保障内容を確認

生命保険は、自分に万が一のことがあった場合、困る人がいる人が加入する保険です。

シングルの人に、高額なものは必要ありません。あれもこれもと保障をつけすぎていないか確認しましょう。

掛け捨てにするというのも◎

■飲み会を最低限に抑え支出を減らす

交際費という名目で、月に何万円も飲み会に使っていませんか?同じ人と愚痴を言うだけの飲み会は頻度を減らしましょう。

また、間違っても終電がなくなってタクシー代を払う羽目にならないように注意が必要です。

■家族と「共有」することも大切

「ムダ遣いするのはいつも夫。私はやりくり頑張っているのに……!」とひとりで節約を頑張っていませんか?

お金が貯まる人は、家計を必ず家族と共有しています。そのコツは、何のためにお金を貯めたいのか「目的」を伝えること。

「この金額が貯まったら、ディズニーランド旅行に行こう」「この家電を買い替えよう」といった短期的なゴールから、「教育費を貯めたい」「家を買う資金にしたい」など中長期的なゴールまで、必ず家族に目的を伝えています。

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