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この記事は私がまとめました

「ゲーミングヘッドセット」とは

ゲーミングヘッドセットは、ヘッドホンにマイクが付いているのが特徴です。複数人でのボイスチャットに便利。また、ゲームへの没入感を高める独特の音作りも、一般的なヘッドホンとは異なる点です。

「音ならスピーカーがあるから充分」という人もいますが、視覚だけではわからないより細かな情報を「音」から得るためには、ヘッドセットは最重要アイテムとなります。

・超軽量250gで重みをほとんど感じない

超軽量 250g の Razer Kraken X の 7.1 サラウンドサウンドの素晴らしい没入感を体験してみてください。マラソンのようにじっくり長時間のプレイが簡単に楽しめます。

少しドンシャリ傾向なので、足音や銃声はより聴こえやすく
FPSとの相性が良いチューニングが施されています。

『RAZER KRAKEN X』約6千円で手にできるミドルローヘッドセット メガネをしていても快適な設計 超軽量250g tomoegames-ni.com/razer-kraken-x/

Razer Kraken Xの3.5mmジャック版、黒でよければ実質5000円で買えたのでポチった

・接続するだけでDolby® 7.1ch バーチャルサラウンドが使用可能

Revolverファミリーにはステレオモデルとプラグアンドプレイのドルビー® 7.1サラウンドモデルがあり、両モデルともスタジオグレードのサウンドステージと次世代型ドライバーを備えます。

ヘッドバンドの構造は長時間のゲームでも負荷が掛かりにくい

サスペンション式の設計になっており、装着感も軽くてフィットしやすいです。

来ました♪ HYPERX CLOUD Revolver S CP4、2つしか行ってないけど 聞き分け出来る♪ DOLBYブースト掛けると逆に聞き分け出来ないのでブーストかけてません 少し低音振りで締め付けは楽 何よりオーバーイヤーなので耳が痛くない! 逆に暑さは怖い… 今度のヘッドセットは 壊れないでね~(笑) pic.twitter.com/0z47EsZ2nY

・2.4GHzのワイヤレス接続に対応

PC、Mac、Nintendo Switch、PlayStation 4の場合はUSB 2.0以上。コンソールまたはモバイルデバイスの場合は3.5 mmオーディオポート
カーディオイド(単一指向性)
379g

ワイヤレスと有線の両方で使用可能。状況に応じて、2つの接続方式を使い分けることができます。

バーチャルサラウンドサウンド技術「DTS Headphone:X 2.0」は、7.1chを上回る立体音響精度を実現。音の鳴った方向や距離をより正確に把握でき、ゲームへの没入感も高めてくれます。

LogicoolのG933sを買いました 光るってロマンでしかない でも、自分じゃ見えないのよ 15000円くらいでした。 pic.twitter.com/rWukWanRy8

テレワーク用にゲーミングヘッドセットを買った♪ 思ったよりデカくてびっくりしたわww #g933s pic.twitter.com/FDCnUWRWbI

・「ローレイテンシー技術」により、非常に遅延の少ないワイヤレス接続

ゼンハイザーが開発したローレイテンシー (低遅延) 技術が、PCやSony PlayStation® 4 で常に安定して途切れないほぼゼロ遅延のゲーム音環境を約束します。

GSP 670はPC接続時に専用ソフトの「Sennheiser Gaming Suite」を用いることで7.1chバーチャルサラウンドに対応したり、イコライザーやマイクの設定について変更を加えることができます。

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