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いつも通り【週刊朝日】の信憑性は皆無…あの手この手で『安倍政権』を貶めようと 必死で悲惨。

偏向・捏造は日常茶飯事!?反論されても知らんぷり。訂正記事は小さく目立たず…。『週刊朝日』がメディアとして信に足る価値がないことは明らかだ。

更新日: 2020年05月20日

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週刊朝日は、安倍政権を陥れようと必死すぎて国民に引かれている。■必死の策(1)検察庁法改正案で捏造の可能性『大』な記事を公開…キッパリと否定する声の数々 ■必死の策(2)安倍政権退陣を妄想⇒リーダー候補は勝手な願望! …マジあり得ない人選を披露

空の彼方さん

『週刊朝日は、安倍政権を陥れようと必死すぎて国民に引かれる』

■必死の策(1)検察庁法改正案で捏造の可能性『大』な記事を公開

実在するのか怪しい『現役検事』なる人物が登場して、まずは朝日の主張有りきで構成された記事??

週刊朝日は、どうしても安倍総理と黒川弘務氏との結び付きを国民に植え付けたいらしい…

両者の癒着を、キッパリと否定する声の数々を見ていこう

検察庁幹部の定年を政権が延長できるようにする検察庁法改正案に対する、<#検察庁法改正案に抗議します>というTwitterに大きな賛同が集まる中、衆議院内閣委員会で13日、集中質疑が行われた。野党側が撤回を求めたが、与党側は今週中に採決したい考えを変えていない。
(中略)
ここまで抗議が盛り上がっている背景には今年1月、東京高検の黒川弘務検事長が定年退職する直前に突如、閣議決定で半年間の延長となったことがある。

 黒川検事長はこれまで、安倍晋三首相の森友学園・加計学園疑惑など、政権中枢に疑惑が浮上するたびに“官邸の守護神”として、コトを治めてきたとされる人物だ。その”実績”があるだけにこのコロナ禍の中、改正法案の成立を急ぐ、安倍政権に不信感を抱く声が強まっている。

出典現役検事も疑問「なぜ、いま検察庁法改正案なのか」 河井前法相夫妻の疑惑をめぐる安倍政権と検察の暗闘 〈週刊朝日〉

▼検事長をよく知る『若狭勝氏』⇒誰が総理でも、助言するのは職務

元東京地検特捜部副部長の若狭勝氏が15日、TBS系「ひるおび」にリモート出演し、検察庁法改正案をめぐる与野党の攻防の中で、キーマンとなっている黒川弘務検事長が安倍政権に近い人物であるという説を否定した。

元東京地検特捜部副部長の若狭勝氏は黒川氏が政治家との接点が多いとされる官房長と事務次官を歴代最長の7年半務めたことも紹介し『官房長は職務上政治家とのつながりが強くなるポスト。内閣に助言を与えるのは職務の一環。必ずしも安倍政権だからといって力を貸すというわけではない」と断言してる。

民主党政権時代の11年8月に法務相大臣官房長に就任したこともあり『民主党の政権の時もそうですし、他の人が総理であったとしても官房長という職務である以上は内閣に力を貸す』とも説明していた。

黒川氏の「安倍政権寄り」も否定
政治家の不起訴指示も当然「無い」

▼数量政策学者『高橋洋一氏』⇒黒川氏と『関係ない』改正案と解説

個別人事で黒川さんの話になりますが、よく法律を読めば、彼は検事総長には簡単になれないような法律になっているので、個別人事とは関係ないということがすぐにわかるのです。その辺りがマスコミでは報じられていません。

朝日の嘘記事。検察を含む公務員の定年延長は、2013年から計画されていたもの。民間は、既に法改正で、65歳が雇用義務年齢になっている。少子高齢化による人手不足は深刻で、公務員も同じである。 a.msn.com/01/ja-jp/BB141…

@mi2_yes 今や注目の、検察庁法改正案なんて 国家公務員法の中に検察庁法が少し入っているというレベル 国家公務員法等の改正案(検察庁法改正案)の趣旨は、定年制の延長の話で、年金の支給開始年齢が60歳から65歳に上がるので、それに合わせて定年を延ばすと言うだけの事 黒川検事長の個別人事とは関係ない pic.twitter.com/XSgCLa0fBC

▼安倍総理も驚くほど『不自然』な記事は、編集部の捏造だから??

「私自身、黒川氏と2人で会ったことはないし、個人的な話をしたことも全くない。大変驚いている」と語った。

同時に「イメージを作り上げられている。全く事実ではない」と不快感を示した。

"現職のある検事"←これが嘘でもなんのペナルティも無い記事なんて信用できましぇーん!w 朝日新聞系記者は平気で嘘記事書く常習者だしw あ、もしかしたら"日本以外の国の検事"かもしれないねw それなら嘘は言って無いって事になるしねw >headlines.yahoo.co.jp/article?a=2020…

朝日新聞社の 社是は打倒安倍政権【自由民主党】政権側の不利になる情報。スキャンダル追い求めあれば テレ朝・AELA・週刊朝日等を通じて大キャンペーン・過去には慰安婦報道に誤報 海底の岩礁に故意に傷をつけ虚報 最近はAERAでタレントの名誉棄損などなどあらゆる面で嘘つき。 twitter.com/np_ama/status/…

■必死の策(2)安倍政権退陣を妄想⇒リーダー候補は勝手な願望!

人類がこれまで体験したことのない危機となった新型コロナウイルスの感染爆発。そのインパクトは社会や文化のあり方そのものを変えようとしている。その変化は、政治の世界にも及びそうだ。“アフターコロナ”の政界で主導権を握るのは、誰になるのか。

「今の政権中枢は日本で何が起きているのか理解できていない人ばかり。だからコロナ対策を何度も間違う。このままでは自民党は次の選挙で痛い目に遭う」

 ある自民党中堅議員はこう吐き捨てた。緊急事態宣言が延長され、ウイルスとの闘いは「長期戦」に突入。迷走する安倍晋三首相への信頼が揺らいでいる。

出典さらば安倍晋三、石破茂、小泉進次郎…コロナ後のリーダーは誰だ? 〈週刊朝日〉

そもそも勝手に安倍総理の退陣を決めつけて『コロナ後のリーダーは誰だ!』と銘打っている(怒)
願望めいた候補者を挙げるダメ記事だから、読者からもツッコミの嵐が止まらない。

▼願望丸出し、偏向のクズ⇒ゴミ箱へ捨てましょう

なんだ?このアカヒの願望丸出しの見出しは! お前が勝手にどっか行けよ! さらば安倍晋三、石破茂、小泉進次郎…コロナ後のリーダーは誰だ? dot.asahi.com/wa/20200512000… @dot_asahi_pubから

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